GWの休暇6日目、マスク作りも続行中。
あと数枚で200枚となりました![]()
最初は両親の高齢の友達や親戚分、
次にちょっと離れたお友達へ。
恩師や小学校からのお友達と両親へ。
そして今、畑や家庭菜園で出来たお野菜を
いただいているので、
ご近所さんへのマスクを作ってます。
今朝9時前には畑直送のお野菜を
いただきました。
青物が高いので、とても助かります![]()
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猫と暮らし始めて40年近くなる。
針仕事が増えてくると心配なのが猫達のこと。
ヴィヴィアンは興味を示さないのだけど、
アビィはなんでもかんでもスンスンチェックを
しないと気が済まない!
ピンクッションに刺しておくと
まち針の先端をカミカミしたくなる子もいたので、
私は収納以外はこんな感じにしている。
お皿に置いてあるように見えるが、
裏側に磁石を貼り付けてある。
磁石についたフックがあることで
斜めになって使いやすくなる。
まち針の数が少なくなったので
ダイソーで調達。
同じように磁石クリップをつけ
ピタッと止まってくれる。
「ピンクッションに刺さないの?」と
この使い方を見た友人は、
あれ以来、磁石を使っていると言っていた。
刺繍の際には磁石付きの長い棒に針をつけている。
子供の頃の記憶の中で祖母が着物に刺繍をし
彼女は長い木の棒にピンクッションをお手製で作り
何十本の色彩豊かな刺繍糸が、その棒ピンクッションから
垂れ下がり、子供ながらにとても綺麗だと思った。
彼女が生きていたら、
磁石のアイディアを取り入れてくれただろう。
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納戸の断捨離に家族全員で燃えた昨日。
私は苦渋の決断をした。
2015年1月に天使になったTabbyのベットで
出会ってすぐの1998年に購入した。
バスケットだけだったので、
同じ布で何枚かのクッションカバーを
作っておいた。
自分のものを作ってくれているのか?と
感じると、隣で大人しく座り
作業がおわるまでじぃ〜と待っていたTabby.
彼女を見送ってから5年が過ぎたが
ベットを処分できないでいた。
22年前のバスケットに
ようやくさよならをする事にしたが、
しばらくクッションを抱っこしてしまった。







