"初めてのパステル画作品"の続き。
今回は ↓ここまでの経過をUPします。
なぁ〜んとなくアビィ?!になるまで
涙を流す作業を何十回も繰り返し
"いつになったら完成するのだろうか?"と問う。
今では、まだ30%の出来具合!と
判断できるが、始めた頃は
"まだかなぁ〜?!"と何度も思いました。
ざくっ!と練り消しゴムで作業した耳毛
ペン型消しゴムに持ちかえて
耳毛をさくさく。
おぉ!ここまできたよぉ〜!!
と余分なパステルを払いながら
次回のレッスンまで
ちょっとでも早く仕上げたい!気持ちで
同じ作業を繰り返す。
待ちに待ったレッスン日!
"今日は背景色を入れて行きますが、
体の中まですりこみましょう!"と先生。
"........。(マジかぁ〜!!)"
スリスリしながら、
こんな感じかなぁ〜〜!
先生が来てくれた。
"遠慮しないで、もっと深く"
"げっ!”と
思わず声が出るのと
今までのあの作業は何だったんだぁ〜?!
先生が手を入れてくれるのを
"わたしの...アビィちゃんが.."と
心の中で悲鳴をあげてみていた。
猫だってことはわかるが、
藻に溺れた物体になってしまった💧
この後再び、粉にしたパステルをのせ
練り消し&ペン消しゴムで
同じ作業を繰り返してゆく
"間違った色を乗せても消せるし、
いくらでも修正はできるので
思い切って描きましょう!"と先生。
2時間のレッスンが終わり
再び自宅で背景色を体に塗り込み
消しての繰り返しをした。
この続きはまたUPします♪
*
湘南地区 ちょいと冷えてきました。
先日から湯たんぽを使いはじめました。
2匹とも張り付いてます。
(ブランケットをすぐに取るヴィヴィアン)
猫用に湯たんぽを
彼女たちのブランケットに入れてから出勤。
帰宅するまでヌクヌクでしょう。
(湯たんぽの上でご満悦のアビィ❤︎)
実は数年前のことですが、
猫のために使用し外出したご近所さん。
わんちゃんの散歩をしていた方、
たまたま非番の消防士さんで
微かに臭う煙を感知し
すぐに消防署に連絡したことで
リビングの床が抜け落ちるだけで
全焼にはならなかったのですが、
原因はホットカーペット。
残念な事にそこのお家の猫さんが
犠牲になってしまいました。
そんな事件があっただけに
我が家もご近所さんも
湯たんぽに切り替えました。
皆さまもお気をつけ下さいね。





















