初めてのパステル画・続き..♪ | Nonno+猫..Cutしてます♪

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思えば・・幼少期から物作りやお絵描き三昧。
保護猫アビィとヴィヴィアンと暮らし、
2匹の猫団子を見るのが夢となる。

 

 

"初めてのパステル画作品"の続き。

 

今回は ↓ここまでの経過をUPします。

 

 

なぁ〜んとなくアビィ?!になるまで

涙を流す作業を何十回も繰り返し

 

"いつになったら完成するのだろうか?"と問う。

 

今では、まだ30%の出来具合!と

判断できるが、始めた頃は

"まだかなぁ〜?!"と何度も思いました。

 

ざくっ!と練り消しゴムで作業した耳毛

 

 

ペン型消しゴムに持ちかえて

耳毛をさくさく。

 

 

おぉ!ここまできたよぉ〜!!

と余分なパステルを払いながら

次回のレッスンまで

ちょっとでも早く仕上げたい!気持ちで

同じ作業を繰り返す。

 

 

待ちに待ったレッスン日!

 

"今日は背景色を入れて行きますが、

体の中まですりこみましょう!"と先生。

 

"........。(マジかぁ〜!!)"

 

スリスリしながら、

こんな感じかなぁ〜〜!

 

先生が来てくれた。

 

 

"遠慮しないで、もっと深く"

 

"げっ!”と

思わず声が出るのと

今までのあの作業は何だったんだぁ〜?!

 

先生が手を入れてくれるのを

"わたしの...アビィちゃんが.."と

心の中で悲鳴をあげてみていた。

 

 

猫だってことはわかるが、

藻に溺れた物体になってしまった💧

 

この後再び、粉にしたパステルをのせ

 

 

練り消し&ペン消しゴムで

同じ作業を繰り返してゆく

 

 

"間違った色を乗せても消せるし、

いくらでも修正はできるので

思い切って描きましょう!"と先生。

 

2時間のレッスンが終わり

再び自宅で背景色を体に塗り込み

消しての繰り返しをした。

 

この続きはまたUPします♪

 

 

湘南地区 ちょいと冷えてきました。

先日から湯たんぽを使いはじめました。

2匹とも張り付いてます。

 

(ブランケットをすぐに取るヴィヴィアン)

 

猫用に湯たんぽを

彼女たちのブランケットに入れてから出勤。

帰宅するまでヌクヌクでしょう。

 

(湯たんぽの上でご満悦のアビィ❤︎)

 

実は数年前のことですが、

猫のために使用し外出したご近所さん。

 

わんちゃんの散歩をしていた方、

たまたま非番の消防士さんで

微かに臭う煙を感知し

すぐに消防署に連絡したことで

リビングの床が抜け落ちるだけで

全焼にはならなかったのですが、

原因はホットカーペット。

残念な事にそこのお家の猫さんが

犠牲になってしまいました。

 

そんな事件があっただけに

我が家もご近所さんも

湯たんぽに切り替えました。

 

皆さまもお気をつけ下さいね。