今回の夏休み、沢山の出会いと
体験がありましたぁ
その中で、日本の伝統文化を継承してゆく
創芸画家のゆうびさんとの出会いもありました
先日はてづくり工房で体験を
物作りはもともと大好きな私ですが、
まったく初めての分野です♪
今日は、そんなゆうびさんのアトリエへ
お邪魔させていただきましたぁ~
平塚から電車で5分。お隣の茅ヶ崎へ
表装の技法を用いての創芸画
着物の生地も多く用いられており
中にはスカーフで作られた作品も
先日 体験をした後に大きな作品を
拝見されて頂いたので、
「スカーフ・・ペラペラの生地なのに...
あぁ~~!!!そうか!!」と繋がる事も
とっても楽しく拝見ができました。
生地の縦・横が出す模様
使用されている全ての布に
下準備がされていると考えると・・・
見えない場所にも思いが伝わる感じがします。
創芸画の大きな屏風
見る角度によって、色が変化してみえました。
見逃してしまいそうなコーナーひとつひとつに
技を見る事ができます。
そして壮大な屏風を..
着物の生地がふんだんに使用されている
隣同士の柄が重なっていない
眺める角度によって 表情がかわって見える
布の美しさ。私が体験したのは一部だけど
体験した事によって知った、ひとつひとつの
作業..この作業が重なって、ひとつの作品に
なっているのかと考えると 素晴らしい
ゆうびさんに知り合いの陶芸家さんの作品のカップ
日本茶を飲めない私に珈琲をだしてくださいました。
そして、この香り...この味!!
うん!豆猫舎の珈琲
先生の奥様「いつもミルクを沢山入れないと
飲めないのに、こちらの珈琲。
ブラックで飲めたんですよ。
本当に職人さんの腕が素晴らしい」と
嬉しくなってしまいました。
だって、私にとっては顔の浮かぶ豆猫舎珈琲
ゆうびさんのお知り合いも早々にネットで
豆猫コーヒーを注文してくれたそうです
ゆうびさんも 顔の浮かぶ珈琲を味わって下さっております。
そして、こちらの表装の際に使われる道具!
40年以上の歳月が、職人さんの手で作られた形に
使い込まれた味が 残っています。
今日は 革作家のIL GRANOさんとご一緒させて
頂きましたが、やっぱり見る箇所が違います。
こちらの縫い目!共通する部分もあると
じっくりみていられました。
私が描くもの、日本の物がちょっと離れてしまい
梅を描こうとしても、苺の花...
反対にゆうびさんが苺を描こうとしても梅に..と
そんなお話しを楽しくさせて頂きました。
今回、訪問させて頂き、色々と感じるものが
まとまった時に 浮かんできそうな予感..
念願のゆうびさんとのコラボ
実現がしますように~ 楽しみにしています。
夏休み 最後に貴重な体験をさせていただき
今日は本当にありがとうございました
創芸画☆ゆうびさんのブログ→☆
創芸画家 小渕陽童 公式ホームページ→☆
体験がありましたぁ

その中で、日本の伝統文化を継承してゆく
創芸画家のゆうびさんとの出会いもありました
先日はてづくり工房で体験を

物作りはもともと大好きな私ですが、
まったく初めての分野です♪
今日は、そんなゆうびさんのアトリエへ
お邪魔させていただきましたぁ~

平塚から電車で5分。お隣の茅ヶ崎へ
表装の技法を用いての創芸画
着物の生地も多く用いられており
中にはスカーフで作られた作品も
先日 体験をした後に大きな作品を
拝見されて頂いたので、
「スカーフ・・ペラペラの生地なのに...
あぁ~~!!!そうか!!」と繋がる事も
とっても楽しく拝見ができました。
生地の縦・横が出す模様
使用されている全ての布に
下準備がされていると考えると・・・
見えない場所にも思いが伝わる感じがします。
創芸画の大きな屏風
見る角度によって、色が変化してみえました。
見逃してしまいそうなコーナーひとつひとつに
技を見る事ができます。
そして壮大な屏風を..
着物の生地がふんだんに使用されている
隣同士の柄が重なっていない
眺める角度によって 表情がかわって見える
布の美しさ。私が体験したのは一部だけど
体験した事によって知った、ひとつひとつの
作業..この作業が重なって、ひとつの作品に
なっているのかと考えると 素晴らしい
ゆうびさんに知り合いの陶芸家さんの作品のカップ
日本茶を飲めない私に珈琲をだしてくださいました。
そして、この香り...この味!!
うん!豆猫舎の珈琲

先生の奥様「いつもミルクを沢山入れないと
飲めないのに、こちらの珈琲。
ブラックで飲めたんですよ。
本当に職人さんの腕が素晴らしい」と
嬉しくなってしまいました。
だって、私にとっては顔の浮かぶ豆猫舎珈琲

ゆうびさんのお知り合いも早々にネットで
豆猫コーヒーを注文してくれたそうです

ゆうびさんも 顔の浮かぶ珈琲を味わって下さっております。
そして、こちらの表装の際に使われる道具!
40年以上の歳月が、職人さんの手で作られた形に
使い込まれた味が 残っています。
今日は 革作家のIL GRANOさんとご一緒させて
頂きましたが、やっぱり見る箇所が違います。
こちらの縫い目!共通する部分もあると
じっくりみていられました。
私が描くもの、日本の物がちょっと離れてしまい
梅を描こうとしても、苺の花...
反対にゆうびさんが苺を描こうとしても梅に..と
そんなお話しを楽しくさせて頂きました。
今回、訪問させて頂き、色々と感じるものが
まとまった時に 浮かんできそうな予感..

念願のゆうびさんとのコラボ

実現がしますように~ 楽しみにしています。
夏休み 最後に貴重な体験をさせていただき
今日は本当にありがとうございました

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