火曜日に掲載するはずが、またアップされてませんでした(; ̄ェ ̄)
すいません…>_<…
では、気を取り直して……
今回は……
太ってしまう原因のストレスと睡眠の取り方について(`_´)ゞ
ストレスと睡眠を理解して 対策しなきゃ!です( ^ω^ )
ストレス
精神的なストレスは、今や様々な病気に結びついていると言われています。そして肥満もその一つになります。急性の強いストレスは食欲をなくさせる効果もありますが、慢性的なストレスは食欲を増進させるとも言われています。
基本的に、人間の身体には体重を一定に保とうとする機能が備わっています。そのため自然に食欲の調整を行うことができるはずなのですが、慢性的なストレスが加わると過食傾向になってしまうと言われています。
特に甘いものなどから摂取する糖分を摂ると、脳内に快感物質が出ると言われています。ストレス状態が続いていると、そのストレスを緩和させるために食欲が過剰になってしまうようです。
過食の原因となりやすい慢性的なストレスとしては、特に社会人なら会社での責任や重圧など、学生なら受験などになります。さらに、職場や学校での人間関係も大きなストレスを与えることになります。そのほかにも、夫婦間や家族間、近所づきあいなどのトラブルなど、現代はストレスになりやすいことがたくさん存在しています。
イライラすると何かを食べたい欲求にかられるという方や、たまにでもたくさん食べ過ぎてしまう方は注意した方が良いでしょう。肥満を解消させるためには食事と運動も重要ですが、自身の体調管理も重要になってきます。
ストレスを解消させるためには、やはり適度な運動が手っ取り早いでしょう。ストレス解消に良いだけでなく、消費エネルギーを増やしてくれるため脂肪を取り除くことになります。その他にも様々なストレス解消法があるかと思いますので、自分なりの方法を見つけてみましょう。
睡眠
脂肪燃焼を促すと言われているコルチゾールと呼ばれるホルモンは、睡眠中に分泌されることになります。このコルチゾールは、特に夜中3時くらいから明け方にかけて多く分泌されると言われており、同時に成長ホルモンも分泌されています。成長ホルモンは細胞の代謝を促すことによって古い細胞を新しくしているため、こちらも脂肪燃焼には欠かせないホルモンになります。
基本的な睡眠時間が6時間より少ない方は、レプチンというホルモンが少なくなっています。レプチンは脂肪細胞から分泌されているホルモンになり、脂肪細胞が増えるとレプチンが分泌され食欲を抑える働きを助けます。このレプチンが少ないと食欲をうまく制御できなくなってしまい、たくさんのものを食べてしまうことになるのです。
睡眠時間が長ければ痩せるということはないのですが、ノンレム睡眠の状態が多ければ成長ホルモンが分泌されて細胞の新陳代謝が促されることになります。睡眠の質が高ければ結果的に脂肪燃焼にもつながりますので、ホルモンが分泌されやすい夜中の3時までには眠りにつくようにしましょう。
夜遅くまで起きていると、夕食から時間が経っているためつい夜食をとってしまいがちです。夜間に食事をすると脂肪になることが多いため、早く寝ることは摂取エネルギーを減らすことにもつながります。食べてすぐ寝るのもあまりお勧めできませんので、夕食は早めにとって、3~4時間後までには眠りにつくようにするとよいでしょう。
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