今回のチューブトレーニングは、腕![]()
チューブカール
特徴と効果
チューブカールは上腕二頭筋を鍛えるチューブトレーニングの種目です。
上腕二頭筋は力こぶと呼ばれている部分の筋肉のことなので、この筋肉を鍛えれば力こぶが大きくなります。
チューブカールのトレーニング方法
チューブカールのやり方を画像付きで説明しています。ポイントに注意して実践しましょう。
チューブカールで鍛えられる筋肉
上腕二頭筋
チューブカールのやり方
チューブの真ん中を踏み、腕を降ろした状態でチューブの両端をつかむ。
肘を曲げ上腕二頭筋を収縮させながらチューブを引く。
肘を伸ばして腕を降ろし、負荷が抜けないところまで元に戻す。
※2~3繰り返し。
チューブカールのトレーニングポイント
手を下ろした時でもしっかり負荷がかかるような位置でゴムチューブを持つ。
肘の位置をあまり動かさない。
腕をカールする時に、手首を返す(手に平を上に向ける)ようにすると、上腕二頭筋を強く収縮しやすく、前腕が先に疲労してしまうことも防ぐ。
チューブコンセントレーションカール
特徴と効果
チューブコンセントレーションカールは上腕二頭筋の短頭を鍛えるチューブトレーニングの種目です。
力こぶの表面側にある筋肉が、上腕二頭筋の短頭です。上腕二頭筋の短頭を鍛えると力こぶの高さ(ピーク)を作ることができるとされています。
チューブコンセントレーションカールのトレーニング方法
チューブコンセントレーションカールのやり方を画像付きで説明しています。ポイントに注意して実践しましょう。
チューブコンセントレーションカールで鍛えられる筋肉
上腕二頭筋(短頭)
チューブコンセントレーションカールのやり方
ベンチに座り、チューブを足で踏んで固定し、その足と同じ側の手でチューブをつかむ。
肘を膝の内側に固定しながらカールし、上腕二頭筋を収縮させてチューブを引く。
肘を伸ばして腕を降ろし、負荷が抜けないところまで元に戻す。
※2~3繰り返し。
チューブコンセントレーションカールのトレーニングポイント
手を下ろした時でもしっかり負荷がかかるような位置でゴムチューブを持つ。
肘の位置をあまり動かさない。
腕をカールする時に、手首を返す(手に平を上に向ける)ようにすると、上腕二頭筋を強く収縮しやすく、前腕が先に疲労してしまうことも防ぐ。
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