写真に写るときのコツは、体を少し斜めにして顔は正面に向ける。これは良く知られたほっそり見える写り方。写真を撮るとき、自然と体がこういったポーズをとっている人も多いのでは?
フラットヒールが流行る中、少しでも脚を長く見せたいのが乙女心。しかし、写真は非情にも現実を写し出してしまいます……。そこで、今回は、モデルたちがフラットシューズを履いて撮影するときに実際にやっている、脚を長く見せるとっておきの術をこっそりお教えしちゃいます。
■フラットヒールの使い方に着目
フラットシューズを足先に引っかけるように使えば、足の大きさの分だけ、つまり20数センチ脚を長く見せることが可能です。実際のコツは以下の通り。
(1)スニーカーの時は中でかかとを浮かせる
写真を撮るときだけ、スニーカーの中でつま先立ちをします。つま先立ちが辛い人は、脚が床につかないくらい高めのスツールなどに座り、脱げそうな靴を足先にひっかけるつもりで靴の中でかかとを浮かせます。このポーズは高い椅子に座ることで、正面から見たふくらはぎを細く見せる効果もあります。
(2)脚の横面をカメラに向ける
フラットシューズのときは、ふくらはぎの形と長さがもろに出てしまいます。とくに膝下がむく見やすい人は、夕方に撮った写真では普段より脚が太く見えてしまうという、悲しい事態が起こることも。そんなときは、ふくらはぎがほっそり見える脚の横面をカメラに向けて撮影しましょう。
(3)あえてひざを曲げる
ほんの少しかがんでしまえば、脚の短さが目立たないようになります。体に自然な角度をつけると、棒立ち状態の実際の比率より全体のバランスを良く見せることができ、脚長効果につながります。
(4)壁によりかかり、つま先立ちをする
モデルがよくやるポーズのひとつです。ポケットに手を入れて、壁によりかかってつま先立ちをすると、体に負担がないままつま先立ちができます。バランスを取るために膝をすこし曲げて角度をつけると、陰影が出てさらに脚がほっそり見えます。
(5)つま先を伸ばした状態でジャンプする
足先を地面に突き刺すような気持ちでジャンプした瞬間にシャッターを切ります。 伸ばしたつま先の分、つまり足の大きさの20数センチ脚長に見えることに。
■究極の禁じ手!? インナーソール
「写真を撮る時だけじゃ物足りない。いつも脚を長く見せたい」という人には、とっておきの小物があります。100円ショップなどに売っている角度つきのインナーソールです。かかと部分が高くなっているため、見た目はフラットシューズなのに、数センチ高いヒールを履いているのと同じ効果が得られます。
男性の中では、すでにこれを駆使している人も多いとか!? お座敷にあがった際、「あれ? さっきより背が低い気がする」と思ったら、男女ともにこっそりインナーソールの使用者かもしれません!?
自分をさらによく見せたいのは誰でも同じですよね。これらのコツを身につけたら、きっと写真に写るのが楽しくなるかもしれません。
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