小生は25年以上、医師として東洋医学を学んできました。
鳥インフルエンザが流行ろうが、それに対するには自然治癒力強化がベストで、
ワクチン接種とい対症療法には、一貫して猛反対してきました。
花粉症やノロウイルス、O157に対する方策も同じで、現代医学の示す対症療法には
一貫して反対してきました。
なのに、なぜ今回の大気汚染に対しては、対症療法をことさら勧めるのか。
PM2.5に限らず、それだけ大気中にはすでに(秘密裏に行われた莫大な核実験による)放射能や、
飛行機雲がまき散らした毒物などによって、すでに十分な人口抑制作用があると思われるからです。
生き延びるべき人には、こうしたシリアスな情報が、何らかの形で伝わる仕組みになっているようです。
そして小生も又、その媒介の一人であると信じるので、お伝えしているわけです。
【追記】
肺から血管に入った微粒子は、血液をドロドロにするために(漢方でいう、お血)心筋梗塞と脳梗塞が
増えます。その深刻さは、ぜんそくや花粉症とはくらべものにならないでしょう。