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オンエアクリニックのブログ

『 地球の夜明け(地球維新) 』 を 科学するブログです.

昨年は、多くの人々が、社会的立場から、リタイアされました。

たとえば、東京でも名古屋でも、火葬場は年末から年始にかけ満員だったといいます。

「新世紀なんてまっぴら」と、地球を去った人が多かったのでしょうか。



世界では、経済界・軍・マスコミなどの要人が次々と失脚したことが報告されています。

そうした者の多くが、いわゆる闇の権力者だったといわれます。だとすると、地球とくに人類は、ずいぶん未来への見通しがよくなってきたことでしょう。

これまで弾圧され、隠され続けてきたフリーエネルギーも、本格的に広まる、明るい社会が近づいたかもしれません?


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 2012年7月に、世界銀行総裁がロバート・ゼーリック氏から、ジム・ヨン・キム氏へと交代しました。同じアメリカ人とはいえ、キム氏は東洋系で、韓国系アメリカ人であり、しかも金融界とは畑違いの医学者です。そしてダートマス大学の学長でもあります。これまでユダヤ系金融資本から送り込まれることの多かった世界銀行総裁のポストを、ついにユダヤ資本から取り上げたのです。

   また2012年3月には、現役の米国財務長官であるガイトナー氏が、逮捕される可能性があるという情報が世間を騒がせました。この話はまだ進行中ですが、その理由としてサブプライム・ローンやリーマン・ブラザーズの破綻処理の過程で、不正操作が行なわれた疑惑のようです。そして当のガイトナー氏は2012年9月25日に、ニューヨークで開かれた対談企画で、オバマ大統領が再選されても今期限りで退任することをはっきり明言しています。その他にもすでに事実としてわかっているものがあるので、いくつか掲載します。

 <銀行間金利の不正操作事件で広がる波紋>
   スイス公正取引委員会にあたるスイス連邦競争委員会(COMCO)は2月3日、短期金利の国際指標であるロンドン銀行間取引金利(LIBOR)と、東京銀行間取引金利(TIBOR)を不正に操作した疑いで、日米欧の12銀行に対して調査を開始したと発表した。COMCOは「デリバティブのトレーダーが共謀して、LIBORとTIBORに影響を及ぼし、デリバティブ市場を操作した疑いがある」と見ており、波紋が広がっている。
                    2012年2月25日 日本経済新聞・電子版から引用

 <銀行間金利LIBORで不正操作、米欧摘発拡大、英バークレイズ会長は引責辞任>
   住宅ローンや預金など、世界の金融取引に使われる基準金利が操作されていた問題で、英大手銀行バークレイズの不正が明らかになり、同行は2日、マーカス・エイジアス会長が引責辞任すると発表した。さらなる経営責任を問う声も出ており、同行への追求は加速する見通し。米欧当局は世界40前後の金融機関を調査しており、米欧の金融業界には波紋が広がっている。           2012年7月2日 日本経済新聞

 <ビグラム・パンディット氏はシティグループの最高責任者を退任、それに代わりマイケル・コルバット氏を取締役会は選任>
      2012年10月16日 シティブループ・インクによるプレス発表



以上、「大宇宙連合からの啓示」 田村珠芳著 徳間書店より

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H24年
○ ヒラリークリントン国務長官 病気にて失脚 国務次官も失脚。
○米中央情報局(CIA)のデービッド・ペトレイアス長官が、11月9日
不倫を理由に辞任 (オバマ大統領の中枢スタッフ)
  CIAといえば、日本の右翼もヤクザも支配下。
○ 英BBC放送のジョージ・エントウィスル会長は11月10日、
 「誤報」の責任を取って辞任
○シティグループ・最高経営責任者ビクラム・パンディットCEO、突然の辞任 10月16日

○サウジアラビアで16日、病気療養中のナエフ皇太子がスイス・ジュネーブで死去した と伝えた。ナエフ対テロ作戦を主導

以上、http://www.news-us.jp/ より抜粋



オンエアクリニックのブログ

上記健康雑誌に、今回少しだけ記事を載せていただきました。


『PCメガネ』が流行しています。でもそれで、減らせるのは有害な青色光を半分だけ。

「VDTを使うのは1日あたり4時間まで、40センチ離れて、1時間に10分の休憩を」と良識ある世界の労働組合連合が、主張していたことに比べて、今ははるかに強力な光と電磁波に、長時間向き合っているのが、労働者の実情です。その結果あらゆる眼病がおきても、理論的には不思議でありません。


 小生の15年にわたる産業医経験から、PCメガネは時代遅れ、実績あるVDTフィルターや、偏光グラスで目を守ることが必要であることを、力説しました。

 …残念ながら、VDTフィルターの件はあっさり消されてしまいましたけれど(誰かの陰謀?笑)。。。

 皆様、あけましておめでとうございます。

今年明けたのは、闇の権力がない、これまでの地球暦にない新しい世だそうで、

これまで、心の鍛錬に余念がなかった人は、新年は格別の爽快感が全身にみなぎり、次々とインスピレーションがわいてくることと 、存じます。


  日本は精神面で、世界に大幅に遅れてしまいましたが、これからも新しい地球のため皆でがんばりましょう。


(詳細は、先日の日記を参照にしてください)

[果糖ブドウ糖液糖]という表示は、非常に安価なために、日本の飲料水やお菓子によく見られる成分ですが…(異性化糖、ブドウ糖果糖なども同類)。



まず、果糖(果物に多く含まれる糖分)をとると、

血液中の中性脂肪やLDLが砂糖よりも上昇しやすく、

乳酸がふえることで尿酸の排泄が低下し(∴血液中の尿酸は増える)ます。

細胞が果糖を利用するのには、インシュリンを必要としないので、糖尿病は悪化しませんが、肝臓での分解が必要なため、肝臓に負担をかけ(肝障害)、 蛋白を糖化分解されやすくします。

こうしたことから、動脈硬化を促進し、メタボリックシンドロームをおこしやすくします。


 そのほか、「果糖ブドウ糖液糖」は免疫力を下げ、心臓が必須ミネラルを取り込むことを妨害することなども分かっています。


 それだけでなく「果糖ブドウ糖液糖」はコーンを化学分解して作られますが、その際に不純物として

水銀(猛毒)も混ざっているそうです。以下は米国での研究報告です。


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Havel博士によれば、米国のほとんどのソフトドリンクは高果糖コーンシロップ(果糖約55%とブドウ糖45%の混合物。日本ではこの場合"果糖ブドウ糖液糖"と表示。前に置かれている方のパーセンテージが多い。]で甘味が付けられているという。

「果糖は肝臓で代謝された後、ブドウ糖よりも脂質合成経路に入りやすいことがわかっている」とHavel博士は指摘した。「したがって、今回の結果に驚きはないが、一部の変化の程度は飛躍的である」とHavel博士は付言した。

「この報告は中間報告であるが、心血管疾患、糖尿病または高脂血症のリスクが高い人は果糖で甘味付けされた飲料の摂取を制限すべきであることがこの知見から示唆される。しかし、動脈硬化を誘発しない果糖の量が存在するかどうかや、その意義はわかっていない。

地球も、第三次世界大戦におちいることなく、無事にアセンションをはたした22日から、

夢が毎晩、寝る前に聞いておいた質問に、的確な回答をくれるようになりました。


まずはフリーメーソン(イルミナティ)を自閉症におちいらせ、無力化してくれ、第三次大戦を回避させてくれた宇宙の諸先輩ならびに、天使や精霊たちに、篤くお礼申しあげます。福島第一原発の発電機がどんどん地中に陥没し、日本中の地下水を汚染させること(チャイナシンドローム)を防いでくれた、宇宙の諸先輩にも、深くお礼申しあげます。


 今までは数日後だったり、婉曲表現だったりしたのが、22日以後はダイレクトに返事がもらえるようになりました。本当に、夢解き師を続けてきたかいがありました。


 こんなわけで宇宙人とコンタクトを取りたい方は今がチャンス。強く願えば、今地球を新世界へ護送してくれている10億人とも言われる宇宙人が、必ずあなたとコンタクトをとってくれます。あなたの母星とのコンタクトを願うのが一番の早道です。


 ちなみに、宇宙の科学は、地球科学の20万倍進んでいるそうですので、放射能・環境汚染物質を簡単に除去する方法など、真剣に望めば、彼らが伝授してくれます。もちろん、これからはフリーエネルギーの時代なので、電力会社にお勤めの人は、新しい勤め先を真剣に探されるように、お勧めいたします。

そういうわけで、2013年は地球にとって本当にすばらしい年になることはまちがいありません。

今の地球に必要な物は、すべて宇宙から援助していただけるようです。望みさえすれば、毎日宇宙からプレゼントが届きます!!これまで精進を重ねてこられた方は、すべて日の目がみられることでしょう。


 牛乳やアイスクリームが大好物という人は、乳がんや前立腺がんに直ぐになれるし、

スイーツ好きはアトピーやクローン病・潰瘍性大腸炎になれるし(いわゆる病気という好転反応)、

安い卵好きな人は尋常性乾癬にすぐなれるし…、、、

早く死にたい人は多発する地震や津波で望みがかなうでしょう。というわけで数年は地球は荒れた

天候を示し続ける可能性があります(だって地球を離れたがっている輩が多いのですから)。


 世界の中で日本は精神的後進国の筆頭なので、輝かしい新年は、日本にはほど遠いのですが

バネの原理で7年後には日本も復活することでしょう。

 

なぜ精神的後進国かっ…ですか?新世紀を決める選挙の投票率、特に若者の無関心をみれば

明らかでしょう。「原発にノー!」なんて正論さえ、行動に移せないんですから…。