昨日記事を書きかけたまんま思いっきりソファーで寝落ちしてました
通常ありえないほどの眠気に襲われて…(記憶すらあまりない)
昼間イエローイライトで手首パックした影響も多少あるかと。
恐るべし、クレイパック。
ということで書きかけの記事の続きを書きます。
木曜日、PTAの新年ランチ会がありやした。
今年度くじ引きでPTA役員に選ばれてしまった私。
そう。
あれは去年の今頃。
突然かかってきた電話。
そこで告げられた「PTA当選(当選?笑)」連絡。
言葉を失う私…
(劇場調でお届けしました)
お知らせを受けた瞬間はガクブルだったけど、なかなか楽しかったわ❤️
…時間はかなり取られたけど(笑)、仕事とは違う保護者の方々との新しい出会いもあり、
て!
まだ今年度は終わってないんだよぉ^^;
これから来年度の人への引き継ぎという任務が待っておる。
でね。
そのランチ会での話だけど、時期的にインフルエンザの話なんかが出ました。
あれだね。
一般的にはやはり、インフルエンザの予防接種は受けて当たり前という風潮の方が強いよね。
ブログで自然療法を知っている方々ばかりと交流しているとつい忘れがちですが、自然療法そのものの存在をほぼ知らない方の方が多いんです。
予防接種を「受けてない」と話すと、「ええええ!大丈夫なの?」となり、かかってしまった場合も薬飲むのは基本、のようです。
私の考えでは、予防接種を受けるのも受けないのも、薬を飲むのも飲まないのも、その人の自由だと思うから、そういう時には敢えて何かを言うって事はありません。
「どうして受けないの?」と気かれた場合だけ、私の考えを少し話す事もあるかな。
摂取を受けない理由は主にふたつ。
・予防接種は百害あって一利なし、つまり効果が無いのに体への負担が大きい、と思ってるから。
・そもそもインフルエンザにかかったら、それはそれで仕方ないと思ってるから、摂取の必要性を感じてない。
そんなとこかな。
私の考えなので賛成の人も反対の人も居るだろうとも思ってます。
だから他の人に強要するつもりもありません。
インフルエンザにかかっても仕方ない、と思ってはいるけど、もし、子どもにインフルエンザの疑いがあったら病院で検査してもらって、休ませます。
かかっても仕方ない、と思ってない人の方がたぶん大多数だろうから。
敢えて言うなら、受けるかたはなんとなく摂取を受けてるんじゃなくて、理由は考えた事があるかな?ってくらいです。
体に入れるものだもん。
何を体に入れてるのか考えて、知って受けてるのかなぁ?
ところで、タイトルのインフルエンザと化粧品のカンケイの話。
化粧品も毎日肌に塗るものです。
何を塗ってるのか知ってるのって重要。
だって毎日肌につけるものだよ?
そして、肌から入った成分は血液に乗るので、消化器官や腎臓や肝臓などを通らず、不要な成分も排出されにくく体内に残りやすいんだよね。
特に脂肪の多い器官に留まりやすい。
体に残りやすいってことは、体が余計なお荷物を抱えた状態になるってことです。
それって、当然体の循環にも関係します。
さらに言うと、免疫にも影響を与える。
かなりはしょりまくって書いてるけど、体は繋がっておりますゆえ。
私が産後になって、肌荒れや手湿疹などの様々なトラブルに悩まされたのも、それまでの蓄積に他なりません。
免疫が落ちると、当然インフルエンザなどのウイルスにも抵抗しにくくなります。
つまり、化粧品の化学合成成分がインフルエンザにもカンケイする…
って大げさか?(笑)
でもね。
体に不要なものを蓄積していくって、そういうことの積み重ね、なんだよね~
クレイを使い始めてから、以前よりもさらに肌に塗るものの重要性を実感してます。
「クレイで出せるなら少しくらい入ってもいいでしょ?」
そういう考え方もある。
私自身、入ってしまった物を上手に出していく目的で活用している一面もあります。
でも、クレイが肌の上に乗せるだけでこれだけ大きな働きがあるのを目の当たりにすると、以前よりもさらに肌に塗るものの危険性も感じてます。
クレイで「出す」以前に、やはり可能な範囲で「入れない」積み重ねも必要ですね。
特に、肌に直接塗る基礎化粧品は、毎日 素肌に直接塗るものなので、化学合成成分は避けましょうね。
そんな積み重ねで、インフルエンザなどのウイルスにも負けない体作りにも違いが出ますよん。
※引き続き携帯投稿なので、昨日の記事と同様に後ほど加筆訂正しますです。
…出たり入ったりでパソに向かえない~っっ^^;
今晩のメールマガジンはちゃんと発行しますね♪
