こんばんは!

お正月休みも束の間、2日から仕事詰めで結構ハードワークな日々でした。


おうち時間を十分過ごせない衝動からか
ガチャガチャへの思いが募り
1日休めた時に
「ガチャしたい!何箇所か回りたい!」のリクエストに彼が応えてくれて
思いっきりやりまくりました笑



毎日の楽しみは、ガチャ発売をチェックすること。


つくづく私は
好き!楽しい!の動機じゃないと
上手く回らないことを痛感しましたよ。



ブログも、セッションに関することを書くほうがいいよねと頭では思うものの

スラスラ投稿出来るのは
自分が好きなこと。

インパクトある言葉を使うより
分かりやすい文面にすることより

私という癖が浮き立つことを大事に。



好き!でやってる私の目は
彼曰く、「目が輝いていて少女みたいで、とても楽しそうならいいか」と思えてしまうそう。
→待つのが嫌だから
ガチャに夢中な私を待つの、本当は嫌なのに
毎回付き合ってくれるし、どこにガチャが設置されているか行ったことない場所を常に調べて教えてくれる、行こうかって一緒に行ってくれる。


そんな日常に、あっ私凄く思われているなと感じます。



あなたにはあなたの癖がある。
その大切な個を育むヒントを
今後も私の好きを通してお伝えしていきます。


お休みなさい〜







こんばんは!
お仕事をお休みにしてお家で年末を過ごしています。

彼がガスコンロやキッチン周辺の掃除をしてくれた後に、お昼ご飯も用意してくれました♫



なんてことない日常がどれもこれも豊かなことだなと感じる気持ちを大切にしていきたいです。





昔、外国人の先生から認知行動療法を受けていて、その先生が繰り返し話していたこと


残業を嫌と思う人もいれば、嬉しいと思う人もいる。
嫌と思う人は、早く帰りたいのに帰れないからでラッキーと思う人は、給料が増える(残業代)から、物事の現象は本人がどういう状況にいてどう解釈するかの違い。



日本では
◯雨風を防いだ家で過ごせる。
→屋根に穴が空いていたり、壁に隙間があって冷たい風が入ってきたり、雨で部屋が濡れたりという暮らしをしている国もある。


◯蛇口をひねると当たり前のように水が出て、シャワー水を温水にも出来る、無色透明の綺麗な水、自分で止めない限り必要な分が十分出る。
→お湯が出ない、水道がいきなり止まったり、茶褐色の水で暮らしている国もある。



感謝を10個書いて、次回教えてね。


これが毎回の課題でした。




自分を哀れだと思うのも、豊かだと思うのも自分次第。





生まれた時から、人生は定めで決まっていて、幸せな人生を歩める人とそうじゃない人に分かれている。
ことごとく上手く行かない私は、そう思いながら「所詮、私だから(駄目なんだ)」と人生を嘆いていた過去の私。




そんな私に終わりを告げ
諦める要素が、解釈次第でオセロのように全てが叶える鍵にひっくり返る
「所詮、私だから」で諦める選択肢が忽然と目の前から無くなる
この感触とこの喜び。



あげまんのように
大切な人達の力を引き出す存在となる。

↓これは何度もブログで書いていることだけど
初めてこの話を聞いてから、こんな力を出させる存在になると決めて20年近くになったことに驚いている😯↓


いくら男が10の力を持っていたとしても
女が3か5の力しか無かったら
男は3か5の力しか出せない。
けれども
女が10の力を持っていたら
男が3か5の力しか持っていなくても
その男は10の力を出せる。





これらを信念としてやり続けていきます。



成功するのも、叶えるのも
何かの方法や手段よりも何よりも続けること。



何があっても何があろうとも続ける。

あなたも、私も、まだまだこんなものではありません!!



本年もご縁を繋いでくださった方々
ありがとうございます♡


いつも笑いが絶えない日々でありますように。


今月はいつもより色んな場所へ行きました!
かなり久しぶりに羽田空港へ行って
勤めていた時の出張で行き来していた頃を思い出していました。


若い私、あの頃は地元の佐賀から出ることなんて考えもしていなかったのだけれど
今の私だったら、間違いなく東京辺りに出て、佐賀では経験出来ないお仕事をやってみる。
これに尽きるなと考えていました。

望みさえすれば、あれもこれも出来るじゃん!って。懐かしく思い出に浸りながら本当に思ったのです。


若い時じゃないと出来ないことではなく
私のタイミングとして、歳を重ねて経験をしてやっぱりこれがいい!という認識を持ってから動く。これがベストだったんだ。だから今なんだとも思っています。




ほんの数日間、母が茨城に来てくれたのです。
母の帰りに便乗して私も佐賀へ帰り、短い日数でしたが中身の濃ゆい日々でした♫

相変わらずきょうだい仲良く、キッズ達は可愛すぎ!


母が茨城に来てくれた際
私も彼が住む家に母は泊まりました。
彼も気を遣うしホテルに私と泊まろうかと考えていたのだけれど、「家に泊まりな」と言ってくれる彼。
家での私と彼のやり取りに終始「面白い関係ね、楽しくやっていて安心した」と言う母。
若干の緊張をしつつの2人をよそに、私が一番羽根を伸ばして過ごさせてもらいました。



毎日笑い声が絶えない暮らし
今日も楽しかった!と眠りにつく。
このことに本当に満足しています。



毎日毎日、何気ないことでこんなに素で心から笑えていることは、私の生きてきた中で今が最高潮。そしてこの先もこの最高潮を毎日味わい、更新していくと確信しています。


茨城県内を母へ案内している際
母と彼が歩きながら話している様子を後ろから見るのが微笑ましたかったです。



母の観光に、彼も付き合ってくれて
当初から行く気でいた彼。
2人で行ってきなと言われることも考えていた私ですが、母がこちらに来ると分かった時から
3人でお出掛けするのを当たり前としてくれていた彼にも感謝です。



叶えたいオーダー
全然叶っていないオーダー
それらに頭悩ませることも常々あるのだけれど
毎日毎日、ささやかな事を大きな笑いで包みながら暮らしていることに、総じて花マル◯だなと感じています。


そして、そのオーダーを悲観して諦めているのではなく、未来の楽しみとして見続けられていることも、昔の私との大きな違いです。


実は今、栃木に遊びに来ています!
2人で日々思い出を積み重ねていくのも、人生の醍醐味です。



さぁ、今日も自分の本音を探ってやろう♫と具現化ルーツを追い求めるながら。




欲してたまらない現実が
この手で〝すくえる〟
【手ですくってもすくっても指の隙間から
サラサラと流れ落ちる砂のように
 
望み・欲しい現実を
何故こうも私は掴めないのだろう。】

恋愛は大人になると当然私にも訪れるものだと思っていた。
お付き合いから自然な流れで結婚に進んで、子どもが出来て、マイホーム。

なのに何でかな?
周りの人は年頃の時期になると
ごく自然にいとも簡単に掴めているのに。
私には無い。

 

 あなたは、

 こう思ったことはありませんか?

それも1回ではなく、事あるごとに何度も。



 私はあります。

 

 

 

インフェリア アフェクション

inferior  affection

 

 

 

 

 

 

 

どうせ私なんて… 

 

私の人生、所詮… 

 

 そうやって望むものを

ことごとく掴めなかった理由は

劣等感(コンプレックス)に

人生の全部が、かき乱されていたからでした。

 

 

肌荒れによる容姿の悲観、大人しい性格、生真面目、人見知り、大人数が苦手、お祭り騒ぎも苦手、堅苦しい雰囲気を与えていそう、好感度低いよね

コンプレックス出てくる沢山のセルフトーク。

 

 

 

それでもなお

 

かき乱されて苦しむ心の中に

純粋な想い、無垢な心があり

 

 

幸せになりたいと心底願っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

果実が育ち、美味しいと評される糖度の高い価値

 

その価値に対して

 

人は興味を抱き、人は惚れ、人は手に取り続ける

 

その季節を待ちわびて。

 

 

 

 

 

 

甘くて美味しい果実が

ひとつの銘柄として世に出る。

 

人気果実

高級品

誰もが絶賛

 

 

色んな果実が、それぞれの甘さを出して

それぞれの銘柄で成熟する

 

 

 

そこには

甘さを出す為にあえて、ストレスをかけたり

あえて、標準からかけ離れた土壌環境にしたり

 

 

作り手による

美味しくなるには?というそのものの個性、深部を知ろうとする背景

必ず美味しくなる!という確信が

作り上げたものでもある。

 

 

 

 

そんな成長記録のように

果実をイメージしてセッションを行って参ります。

 

 

この度、復刻版として

旧版の全8回約300,000円の内容を変更!!



大事なところをピンポイントで

お伝えする内容にしました。

 

 

インフェリア アフェクション 
inferior affection
1.セッション回数 :全3回

2.セッション形式:オンライン会話(専用テキスト無し)

3.セッション時間:90分

テーマ
 ①異常・欠乏・過剰の真実
 ②資質・ストレス陰陽
 ③高品質・優越感
 

 

 

さいごのテーマ優越感について

 

劣等感の対義語が優越感。

 

 

 劣等感を強く感じてきたなかで

一度は望むのではないでしょうか? 

 

 

あの人にぎゃふんと言わせたい! 

敵わないなと思わせたい! 

間違っていたと罪悪感を感じさせたい! 

一生、後悔させたい!

 

 

 

 

 

 ここでは誰かにする仕返しではなく 

誰かの上位に立ち、自慢する、勝ち誇る、傲慢さとはかけ離れた

次元の全く異なる至福な優越感を。

 

 

 

 

悲しさや、悔しさや、辛さばかりの人生だったのでしたら

もうここからは、金輪際、それを止めたい。

 

 

 

 今が最高の自分!今が最高の人生!と 

優雅な優越感に浸る人生へとお連れしたいです。

 

 

 

 あなたが感じる優越感を一緒に

仕上げていきましょう。

 

 

 

 

また、メインカラーとしています

ブルーは

 

ネイビーの暗闇からグラデーションでブルー→スカイブルーと明るい光(色)が入ることで変化していくのと

 

純粋なる母性愛の象徴の聖母マリア、地球の青、平和の象徴、そこから採用しました。

 

 

 

 詳細・お申し込みはこちらから

 

 


 

 

 

 

【私のメニューにaffectionをつける理由】
 
affectionの意味は
(人が子供・妻などに示すような)愛情,優しい思い
 
 
温和で永続的な優しく深い愛情であることを意味している所以からです。
 
 
クライアント様へ、優しく永続的な愛情を注ぎたい。
私が創り出すメニューはどれも愛情込めて創り出していること。
そして、ずっと長く愛され続けたい。
そういう思いを込めております。
 
 
ですので、これから新たに創り出していく
全てのメニューの下にはaffectionが付きます❤︎