0511 栄冠ナイン3年縛り攻略改(相川監督采配をゲームで占う)⑥秋の関東大会の巻 | ㈲保土ヶ谷車輌

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戦車プラモデル製作と第1世代ミニ四駆。ロードスターのブログです。


おはようございます。スマホさんが入院してますので、本日も事前投稿になっております。ですので、多少の変な改行や誤字脱字等は甘めにみて頂ければ幸いです。毎度の確認ですが、以下の縛りでやきうをしております。

①開始は2025年。

②転生OB転生プロ性格天才肌内気使用可。人数制限なし。

③リセマラは上限20回。尚、20回目に転生や天才肌が出なかった場合は投手野手に関わらず転生か性格天才肌まで引くというやり方にします。

④都道府県は千葉県。これは管理人の名前とシナジーのあるベイスターズ相川監督を狙っています。運が良ければ長嶋さんが出ます。

⑤ログインボーナスで貰えるアイテムの使用は禁止。


それでは、前回の続きからゲームを進めて行きましょう。今回は1年目の夏休みが終わって秋に入ってからゲームスタートとなりました。





上級生でランクCを持つ選手がポツポツと現れてくるのもこのあたりでしょうね。






秋の県大会初戦は格下ということもあり、投手のテンションが一律で良いコンディションだったので、継投を考慮してエースこぉねではなく、上級生の佐藤に投げさせました。また今回は1番→2番→3番→4番→1番→2番→3番→4番みたいなトリッキーな打線の組み方をしております。




先発の佐藤が早々に2点失点しますが、6回に表の4番りりーかが同点ツーランを打つまでは格下に手こずります。




6回に佐藤がヒットで1塁3塁となったので、佐藤よりは少し足の早いオガユに代走させました。



ツーツーからは慎重打法で。
打者は余程のパワースラッガーでない限りはミート設定がミート多用で、打法が積極打法で良いと思います。
ツーツーからのヒットやスリーバントで出塁したい時は直前で慎重打法に切り替えた方が上手くいく様な気がします。この後すうが戻って1度4対3になります。




先程、代走を出したので、7回から投手をエースのこぉねに。アウトが全然取れず全ての塁にランナーを溜められ確定演出あり満塁ホームランを打たれて7対4に(-_-;)。




9回まではズルズルと4対7が続くのですが、ここで例の打順が急に機能する様になります。9回表に打者が一巡。計12点の得点を得る事が出来ました。この打順は爆発すると大量得点を得る事が出来ますが、1番目のクリーンナップと2番目のクリーンナップ両方が爆4して、次の試合で打線全員がダメダメになってなかなか勝てないチームを誕生させてしまう危険も伴っていますので、積極的にお勧めはできませんね。(マジで。)





うちのエース投手こぉねさんはちょっと打たれ弱いので、疲れの兆候が見えた時点で投手をスイッチ。天才転生とか、総合戦力値450以上(大谷さんとか)とか強強ピッチャーならその回終わり位まで投げさせますが、満塁本塁打打たれてますから、ちょっとの不安定ですぐ降ろしました。ただブッキーは赤特一発という爆弾を抱えているので、敵打者1人1人のパラメーターを凝視しながら、速球と打たせてとれは点数が高くても信じずにパワーが少しでも高ければ外角へ。ミートが高ければ内角へ。両方同じ位ならストライクをとれを選んでなんとか勝つ事が出来ました。



最初の買い物。
秋の地区予選の途中で通算5勝となり、最初の買物となりました。以降5勝ごとに買物が出来る様になります。とにかく初年度5勝というのは、この買物が理由です。因みに勝ちであれば良いので、練習試合で格下が来た場合はなるべく逃さないようにしましょう。当ブログのお勧めはグラウンドレベルが普通より1ポイント余分に上がるむにむにボールですが、そちらは夏休みに校長が買ってくれたので、今回はチューブを買いました。チーム方針が打撃重視守備重視以外の場合は、機動力重視だったら、パワー系の物を買うとかして全体を強くした方が良いと思われます。どちらかと言うとデータではなく、今までの経験値と感触で
お話しておりますので、実際は違うのかも知れません。



次の試合はコールドで勝利。写真を撮り忘れる位マシンガン打線でした。地区予選を連勝したので、関東大会へ出場へ。









4番をおかない戦法は?
地区大会1戦目の相手は栃木県の宇都宮。因みに今回は4番を置かずに123、123、投12といった感じで打順を組んでみました。5回にこぉねさんがまた打たれて 、続く佐藤が1失点はありましたが、なんとか以降を打ち取り味方の援護を貰ってなんとか辛勝。因みにこの4番を置かない打順組みは何のメリットも感じませんでしたので、お勧め出来ません。









秋の神宮は遠い(-_-;)。
2戦目は茨城の石岡。こちらがランクDなので、2つ格上の相手と対戦。Aと言いながら、リリーフピッチャーと代打に転生プロと転生OBがゴロゴロいました。実際はSと言っても良い位。と言うか先発投手がモブで打率3割7厘打点9本塁打1本はかなり強い(-_-;)。
うちのエース投手こぉねさんはここでも満塁本塁打を浴びますが、何故か赤特一発はつかなかったから良しとするしかありません。地区大会で1勝しているので、場合によっては春の甲子園に出場出来る事になりますが、秋の恒例行事であるドラフトとスカウトへ。



ドラフトは予想範囲内で終了。
ゲームスタート1年目の在校3年生は天才肌もいなければ、星の高い選手でも星150位でしたので、ほぼ予想通りの展開。初年度ドラフトでプロ野球選手が誕生するのは、かなり稀ですから1年目夏までにプロ野球スカウト来ても3年生ではなく、来年を見据えて2年生を薦めた方が良いかも知れません。


スカウト
2年目春からは野手が不足するので、当ブログとしては野手を多く取るのがお勧め。この際ポジションはあまり気にしなくて大丈夫。よくある攻略サイトだと寸評が天才かも知れない(天才肌)か、好リードが光る(キャッチャーAかB)を取れと書いてありますが、それが出来るのは、1年目の夏にかなり上振れして選べるスカウト先の都道府県が多い時位なので、1年目がそこそこ位だと参考にならないんですよね。
当ブログのお勧めは寸評が将来生を感じるのコメントがある選手。チームがそこそこまでで、自分の県しか選べない時もこの寸評は結構出ますので、頑張ってその選手だけでも取りましょう。




↑覚醒とは。
将来生を感じる選手はある日(本当にランダム)突然覚醒すること(絶対ではない。)があります。実は全員に覚醒する可能性があるのですが、他に比べると可能性が高くなっております。覚醒は各パラメーターがランダムで通常ではあり得ない位伸びます。まちゅに至っては上昇走力が12上がるという事は一夜でランクが1つ上がっています。










冬合宿
ほぼ青特が何も取れてない夏に比べると色々青特が取れていますが、ただ特記される様なモノはなし。ややシケております。



21世紀枠かな?
関東大会の2戦目で0対7で大負けしているのに、何故か春の甲子園に出場出来る事になりました。パワプロが運ゲーと言われる由縁がここにも現れた気がします。完全な棚ぼたとは言え、次回は3年生と卒業式と春甲子園を攻略します。お楽しみに。