㈲保土ヶ谷車輌

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戦車プラモデル製作と第1世代ミニ四駆。ロードスターのブログです。



M8自走榴弾砲プラモ、ランナーチェック


おはようございます。試験勉強が全然進まない管理人でゴザイマス。苦手な算数と理科で四苦八苦しております。何せ高校2年生から文系(語学系)しかやってませんので、おそらくフォロワーの皆様が簡単に解けるで有ろう算数で大苦戦しております。

今年もあと数ヶ月しかありませんが、全然プラモの完成品がありません。本来で有れば仕掛かり品を再開するのが良いのですが、モチベが低い時にそれをやると確実に大惨事が起きるので、簡単そうなものを作って少し勘を戻してから、そちらは再開しようと思います。で、今回からタミヤ1/48MMのアメリカ軍M8自走榴弾砲を製作して行こうと思います。

第1回目の本日はランナーチェックをして行こうと思います。


M8自走榴弾砲プラモデル Aランナー


先ずは足回りのAランナー。こちらは左右分で2枚封入されております。


M8自走榴弾砲 Bランナーキット


Bランナー。こちらは主に車体下部。このキットは最近のタミヤ製品の標準となる板を組んでバスタブを作るグリーンマックスの電車板キット方式の車体組み。


M8自走榴弾砲プラモデルのランナーパーツ


Cランナー。こちらは車体上部、砲塔周辺とおまけのアニキで構成されております。そしてランナーはこれで全部。


M8自走榴弾砲プラモのデカールと糸


ランナー以外の構造物は水転写デカール、ワイヤーロープ用の糸、ポリキャップ小✕4、ウエィト✕2となっています。他にも何か印刷物が入っていたかと思いますが、何かに使ったのか、この箱にはありませんでした。次回から実際に組立て行こうと思いマス。