山口県で楽しんだ物を載せていきます♪

↑大雨の時に通行止めになると言う標識に惹かれたのは子供。
昔の信号機(非LED)に惹かれたのはわたし。
(カメラマンは子供)

↑そして明治〜昭和までの軍国時代に興味を持つ子供のリクエストで、日清講和記念館にやってきました。
(漫画ゴールデンカムイの時代と同じだからだそう。わたしも無料分は読んだけど、今は漫画読む時間がないな
)
駐車場に留めたらそこはホテルの駐車場で、その下に停めてと言われました。分かりにくい
所がホームページを見たら駐車場は無しとのことで、停められただけ温情なのね。
でもホームページ見る人ばかりとは限らないから現地でも分かりやすいの希望
小さく書いてたとしてもわかりにくいから。
〈山口県下関市〉

↑講話記念館に入って行きますよ♪

↑伊藤博文や陸奥宗光、そして伊東巳代治(長崎市出身巳年)の席がある!椅子はやっぱり総理が豪華だね
そして獅子の香炉など他にも色々なものが展示されていました。竜生九子を思い出すけど該当するかな?

↑あっ下関らしいフグのマンホール蓋だ!

↑あっ!ニョキッと伸びてきたかのような歩行者用押しボタンだ
(個人的に見たことない)

↑わ〜マンホール蓋などが色々あって忙しい
歩くのが中々進まない面倒な母を持ったわが子は、旅行中なら大概のことは許してくれる(笑)
これは子供が幼児のころは立場が逆だったんだけどなぁ〜
そして

↑道すがら長崎の旧英国里領事館とソックリ!きっとこちらも英国領事館で間違いない!と思って急遽行ってみたらアタリでした
中はカフェでしたね
(長崎の旧英国領事館もリニューアルしたてで行ってきたばかりでした
)
設計者も同じウィリアムコーワン

↑そしてもうだから何?と言われそうなんですけど
こちらは「町」を「ちょう」と読む。長崎市は「まち」と読む。それだけのために撮ったもの。

↑あ〜っ今度は金のポストだ!

↑そしてとうとう本州山口県に、サヨナラするときがやってきました…
この橋は、絶対寄ろうねと親子揃って誓いあってい関門橋
この景色をまた観たかった。
時間オーバーして良かったと思えた景色
人間万事塞翁が馬が好きな言葉
関門橋、通ってよし眺めてよし、思い出してよし


