大相撲名古屋場所、新弟子検査は2人が合格日本相撲協会は7月10日、名古屋場所の新弟子検査で、千葉県勝浦市出身の若山聡(19)は阿武松部屋、モンゴル出身のエルデンビィールグ・エンクマンライ(18)は春日山にそれぞれ合格したと発表。若山は7月12日(3日目)から前相撲を取り、エンクマンライはビザの取得待ちだそうだ。新弟子も少ない・・・。相撲は今後どうなるのかは分かりませんが、この状況で入門する気概のある方はすごいですね。