浪人生ブログ nbszu -40ページ目

102.ミスチルがこんなこと言ったら私らはどうすればいいの?(笑) / 地理 (セ)

生まれながらの才能のことを神様からのギフトと人は
呼ぶらしいけれど僕のはちっちゃい箱だな
(歌詞ですよ)


年が明けるまでを、地歴公民重点科目にします。


①昨日の19時から今まで。

瀬川センター地理B講義の実況中継 (1)/瀬川 聡
これ終わらせた。


②今から、明日の昼まで。

瀬川センター地理B講義の実況中継 (2) (The Live Lecture Series)/瀬川 聡
これ終わらせる。

③大晦日24:00まで。

センター試験過去問レビュー地理B 2010/著者不明
もう一周こなす。
マーク式総合問題集地理B 2009 (河合塾シリーズ)/著者不明
もう一回復習。

大学入試センター試験実戦問題集地理B 2008 (大学入試完全対策シリーズ)/著者不明
余裕があれば演習用。(これは5回分未使用)

④年明けから直前まで。

学校の板書ノートと、教科担当作成冊子とプリントを勉強の合間に眺める。

よし、引き続きがんばろう!



101.年末

一年間ブログ閲覧&コメありがとうございましたー!!


(次回更新は1.1の予定。)

100.今年読んだ本

なんだかんだ いって記事数100に到達

きり番なので軽く振り返ってみた



今年読んだ本で一番印象に残っているのは、下流志向──学ばない子どもたち、働かない若者たち/内田 樹

でした。読んだ後で、理三本の推薦本コーナーに同書名を挙げてる方が居られるのを先日発見したときには、
親近感を禁じえなかった。むこうにしてみたら甚だ迷惑でしょうけれどw

同じ著者では、

こんな日本でよかったね―構造主義的日本論 (文春文庫)/内田 樹
も面白かったし、東京都の条例改定の騒ぎで、再び有名になった
街場のマンガ論/内田 樹
によっても保守に対しての考え方が変わりました
純粋理性批判〈1〉 (光文社古典新訳文庫)/イマヌエル カント
は、今年読んだ本の中で一番難しかった。


洋書では、

Dear John/Nicholas Sparks
が、小説では一番感動した(泣きたかったけど泣けなかった)
それから、
Charlie and the Chocolate Factory./Roald Dahl

児童書なめてた。面白かった


で、今は違う分野の本を読んでみようと思い、編み物をする著者の
The Shop on Blossom Street/Debbie Macomber
を、今は読んでいます

以上、記録のための、自己満足の回顧記事