今晩だけ、本気で書いてみよう。
9月17日(金)に、僕が主催する『マスキー村』っていうイベントをやるんだけど
、その事について今晩だけ、本気で書いてみようかと思います。
(今夜は酒も我慢!)
まず、『マスキー村』ってどんなイベントかと言うと、東京のあるライブハウスを1晩だけ『村』に変えてしまおうというイベントです。ただ、『村』なんて一朝一夕でできるものではないし、しかも1晩だけなので、『村』の中でも『宴会』『集会』といった一番楽しいであろう事だけを、今回やってみようと思っています。
東京ではあまり見かけないけど、田舎の方には「○○公民館」とか「○○集会所」といった木造の建物がよくあるでしょ?木造じゃなくてもいいけど、あんな感じの所で村の人が集まってドンチャン騒ぎしたりしてると思うんです。
(少なくとも本宮ひろ志氏の漫画ではよくあるシーン!)
つまり簡単に言ってしまうと、『超アットホーム居心地最高空間』を作ります。
その中で、音楽を中心に様々な発表が行われ、また、絵や写真などが展示されていて、食べ物も飲み物もあって・・・というイベントです。(節操がないね!)
『居心地最高』というくらいだから、来てくれた人達には心からリラックスしてもらいたいので、場内には『イス』を可能な限り用意します。何なら、折り畳みイスなどを持参してもらっても大丈夫。
ゆくゆくは、マッサージなんかもしてもらえるようにしたいです。
ただ、アーティストには一切要望を出さないので、『村』とは全く関係のないパフォーマンスが飛び出す事も多々あるでしょう。村の集会では、おじさんがカラオケやったり地元の踊りをみんなで踊ったりするんだと思うけど、マスキー村では完全オリジナルのパフォーマンスが次から次へと飛び出します。初めて見るアーティストも多いと思うので、もはや一緒に歌ったり踊ったりできないかもしれません。
だけど、それでも良いんです。好きなように、時間を過ごしてください。
ご自分がリラックスするために何か必要なものがあれば、常識の範囲内で、持参してくれても大丈夫です。でも、もし不安な時は
whomasky@yahoo.co.jp
まで問い合わせてみてください☆
今回、予算の都合上、イメージを完全に具体化するのは無理でしょう。だけど、あんまり1人でこねくり回してると、気付いたら人生が終わっちゃいそうなので。
はは☆
それにイメージはどんどん変わり続けると思うから、興味を持ってくれた人はどんどん参加してほしいし、面白いアイデアが出ればどんどん試してみたいと思ってます。
てな感じで、今回の『マスキー村』についてはそんなところです。
まだコンセプトを絞り切れてない感はあるけど、初回だし気楽に考えてる所もあります。やらなきゃ分からない事が多すぎる!
だって、あのフジロックフェスティバルだって、初めての年は午前中で食料が尽きちゃったんですよ!?
フジロックよりはマシです。
ははは☆
(最大限の愛情を込めて言ってますよ?フジロック愛してます)
では、次の記事で、なぜこんな事をやろうと思ったか、について書いてみます。
(もちろん本気でね!)
9月17日(金)に、僕が主催する『マスキー村』っていうイベントをやるんだけど
、その事について今晩だけ、本気で書いてみようかと思います。
(今夜は酒も我慢!)
まず、『マスキー村』ってどんなイベントかと言うと、東京のあるライブハウスを1晩だけ『村』に変えてしまおうというイベントです。ただ、『村』なんて一朝一夕でできるものではないし、しかも1晩だけなので、『村』の中でも『宴会』『集会』といった一番楽しいであろう事だけを、今回やってみようと思っています。
東京ではあまり見かけないけど、田舎の方には「○○公民館」とか「○○集会所」といった木造の建物がよくあるでしょ?木造じゃなくてもいいけど、あんな感じの所で村の人が集まってドンチャン騒ぎしたりしてると思うんです。
(少なくとも本宮ひろ志氏の漫画ではよくあるシーン!)
つまり簡単に言ってしまうと、『超アットホーム居心地最高空間』を作ります。
その中で、音楽を中心に様々な発表が行われ、また、絵や写真などが展示されていて、食べ物も飲み物もあって・・・というイベントです。(節操がないね!)
『居心地最高』というくらいだから、来てくれた人達には心からリラックスしてもらいたいので、場内には『イス』を可能な限り用意します。何なら、折り畳みイスなどを持参してもらっても大丈夫。
ゆくゆくは、マッサージなんかもしてもらえるようにしたいです。
ただ、アーティストには一切要望を出さないので、『村』とは全く関係のないパフォーマンスが飛び出す事も多々あるでしょう。村の集会では、おじさんがカラオケやったり地元の踊りをみんなで踊ったりするんだと思うけど、マスキー村では完全オリジナルのパフォーマンスが次から次へと飛び出します。初めて見るアーティストも多いと思うので、もはや一緒に歌ったり踊ったりできないかもしれません。
だけど、それでも良いんです。好きなように、時間を過ごしてください。
ご自分がリラックスするために何か必要なものがあれば、常識の範囲内で、持参してくれても大丈夫です。でも、もし不安な時は
whomasky@yahoo.co.jp
まで問い合わせてみてください☆
今回、予算の都合上、イメージを完全に具体化するのは無理でしょう。だけど、あんまり1人でこねくり回してると、気付いたら人生が終わっちゃいそうなので。
はは☆
それにイメージはどんどん変わり続けると思うから、興味を持ってくれた人はどんどん参加してほしいし、面白いアイデアが出ればどんどん試してみたいと思ってます。
てな感じで、今回の『マスキー村』についてはそんなところです。
まだコンセプトを絞り切れてない感はあるけど、初回だし気楽に考えてる所もあります。やらなきゃ分からない事が多すぎる!
だって、あのフジロックフェスティバルだって、初めての年は午前中で食料が尽きちゃったんですよ!?
フジロックよりはマシです。
ははは☆
(最大限の愛情を込めて言ってますよ?フジロック愛してます)
では、次の記事で、なぜこんな事をやろうと思ったか、について書いてみます。
(もちろん本気でね!)