夜明け前。 -493ページ目

0126








「完全燃焼」という言葉が、好きだ。







0125






1日、1日が大切だった。

小さなYESを積み重ねて過ごした。






0124









冷たい眼で見て、冷たい言葉を君に捧げた。

目を真っ赤にして大粒の涙を流しながら君は

「どうして」と繰り返し呪文のように口ずさむ。

僕に出来る事といったら、もう君の横に居ない事なんだ。

君だって、もうわかってるよね?