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悪戯に笑う君の顔が
頭の片隅に焼きついて、離れない。
まるで僕を子供のように扱う君を
少しは、見返したいって思うんだ。
この景色は、君と僕だけのもの
携帯のカメラだとチャチなものだ
二人で見る景色は、宝石箱のように
何でも、輝いて見えたんだ。