夜明け前。 -472ページ目

0188









梅雨の季節がやってくる。

今年は君と、過ごすんだね。雨の夜、雨の休日、雨の、朝を。







0187










気が付いたら、三年過ぎてたんだね。

久しぶりのような気がしないのは、君が全く変わらないように映ったからかな。

それとも僕が全く変わっていないのかな。

どうだった?







0186









僕が居ない時の君は、どんな雰囲気なんだろうか。