ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
嫌な夢を見た朝は
なんだか、気分が悪い。
たかが、夢。されど、夢。
「切なくなる時はある?」
君からの意外な質問に驚きながら、僕は素直に答えた。
「勿論、あるよ。」
僕が居ないだけで、空気が違うという君たちに
物凄く感謝をしているよ。
「僕」の存在価値、教えてくれてありがとう。