夜明け前。 -461ページ目

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君と過ごしたキャンドルナイト

僕らの灯りは消える事はないよ。














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「時々、頭にくる。」

正直でストレートな君の言葉を嬉しく想い

そこに愛を感じた。








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「今夜は?」

僕からたまには聞きたいね。

君から聞いてくる時はいつだって答えは

「YES」しか僕の中で用意はないんだから。