0524
今日の僕は冴えてるようだ。
だって、君を喜ばせる事が、どんどん思いつくもの。
君が喜んだり、感心したりさせられる喜びを十分に味わっている。
そして君も物凄く満足してくれているようだ。
君が満足してくれる事が、僕の喜びに変わる。
0523
- 包帯クラブ The Bandage Club/天童 荒太
- ¥798
- Amazon.co.jp
僕が高校生だった頃、こんなクラブがあったら、是非入りたかった。
そんな風に感じながら読んでいる。
珈琲を飲みながら仕事の休憩中に読んでいたんだけど
突然、胸の中で何かが熱くなってしまったんだ。
写真、撮りたいな。
そう、つくづく思ったよ。
そして君に僕の写真を見て欲しいなって思ったんだ。
今日は僕も包帯、買って帰ろうかな。
きっと、君もこの本を読んだら、包帯、買いたくなると思うんだ。
ねぇ、君も、僕と一緒に包帯クラブ入ろうよ。