夜明け前。 -26ページ目

1914






綴る事を想い出す。




僕には、ここがあったんだっけ。懐かしい。くすぐったいや。2年といくつかの月日が経っていたんだね。僕は、まさに竜宮城から帰ってきた浦島太郎のような気分だ。さて、起動。
















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1913










寒い。






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すっかり珈琲が美味しい季節。君が入れてくれる珈琲が好き。君と飲む珈琲が好き。一人で飲む珈琲も格別。一歩一歩歩いて行けば良いんじゃん。って想うけど、時々ダッシュしたくなるよね。歳って本当厄介で、どんどん新しい事がうっとおしくも想えたり、1から築き上げんのってちょっぴり残念だったり嬉しかったり、してんだよね。恋愛が好きで、緊張感や、切なさが好きだけど、不安だったり、悲しくなったりするのに疲れちゃったら、安定や妥協や、そーゆーものに落ち着こうとする。いつまでも、不安定な恋愛を続けるのに、疲れてしまったりしてる自分が結局好きだった。でも、もう辞めたんだ。















1912







8年間ありがとう。







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8年前に始めて、8歳になる
「夜明け前。」すごいなってびっくりして記事にしてしまった。FacebookやTwitterやらsmsが流行る時代で、ちまちまブログをこんなにも長く続けるなんて意外だった。更新ペースはマイペース。くだらない戯言ばかりだからこそ、だな。







繋がってくれた人たちに感謝します。見守ってくれて、ありがとう。