今日は、昨年、約10ヶ月間私が参加したプログラムについて
紹介しようと思います。
というのも、ついに2013年、今期の募集が始まったからです♪
下記より内容確認できます!興味がある方はぜひ★
※現在第5期の募集が始まりました!詳細は下記よりご確認いただけます(2013年5月24日現在)
大阪府グローバル人材育成プログラム
※ちなみに私は大阪府出身でもなければ、大阪で働いていた訳でもないので
誰でも応募できます!
もし、今海外とつながる仕事がしたい、でもいきなり外に飛び出すには
自信が無い、とか、何か新しい事にチャレンジしたいと思っている人がいたら、
ぜひ検討してほしいです。
なぜなら、このプログラムに参加した事が、私が起業しようと思ったきっかけになったから。
そのプログラムとは、
大阪府の緊急雇用創出基金事業
「グローバル人材育成プログラム事業」。
趣旨としては、大阪には沢山の素晴らしい技術や製品を持った中小企業、町工場があるけれど、
なかなか海外進出が進んでいない、それは海外の企業、人と渡り合って仕事ができる人材がいないから。
ではその人材を育てましょうということ。大阪府にサポートして頂きながら、
最長約10ヶ月、主に海外(国内研修1~2ヶ月含む)で様々な研修を受けさせてもらえます。
私は第一期生として、香港で3ヶ月半語学研修(英語)を受け、シンガポールで4ヶ月半の
現地の日系企業にて、インターンシップ体験をさせていただきました。
※コースには、英語の語学研修が無くインターンをメインにしているもの、
中国語コースなどもあります。
短期ではあるけれども集中して勉強できる環境を与えてもらい
そしてなかなかできない、外国人と海外で働く経験を積ませていただき、
自分も海外で働ける、という自信をつけて帰ってくる事ができました。
(もちろんビジネススキルも英語力もまだまだ勉強が必要ですが・・)
そしてそこで出会った研修生は、約1年切磋琢磨し、苦楽?を共にした仲間。
社会人になってそんな仲間ができる事は本当に嬉しいことだし、
なんと言っても、全く異なるバックグラウンドを持ち、
今後世界のあちこちで活躍されるであろう人たちとのつながりができただけでも
とっても価値あると思います。
考えたらわくわくしませんか?
世界中に、自分の仲間がいる。そのネットワークを使って何かできるんじゃないかと思いませんか?
☝写真は、香港の語学研修終了後のトラムを借り切ったトラムパーティー
・・・・・
そして今回この研修で出会った仲間3人で起業するに至りました。
異なる性格の3人。でもそれがなんだかうまく化学反応を起こし、
長所と短所を補い合う、そんなステキな関係だと思っています。
正直私は残りの二人から本当に学ぶ事ばかりだと思うけれど、
それでも私らしさを失わず、存在意義を出していけたらと思っています。
・・・・
そう、まさに
人生の方向を全く変えてしまった、運命のプログラムなんです。
1年前、このプログラムを知り、それまでのやりがいのある仕事をやめてまで、
周りに迷惑をかけてまで行くべきなのか、と本当に迷いました。
でも、何かを変えたい、一歩進みたい。そして大学の時からずっと思っていた海外を舞台に、
日本の良さをもっと伝えていきたい、そういった想いを実現させる一歩につながるのではないかと
思い参加しました。
そして、参加した頃は、全く起業なんて考えてなかった私が、出会ったメンバーに刺激をうけ、
海外の生活、経験を通して、これまで漠然としていたやりたい事が少し具体的になり、
そしてチャレンジしてみようと思えたのです。
海外に出て思った事、それは、自分の限界を決めているのは自分自身だということ。
できない理由を考えてるのは自分自身。でももしかして、出きるんじゃないの?
やってみなきゃわからないじゃん、と思えば、意外にもその自分で作った壁は
簡単に乗り越えられるたりする。
でもこの感覚は、やっぱり一歩飛び出してみてわかる事だと思う。
実際1年前の私は「絶対私には無理」、そう思ってたから。
・・・・
これからいろんな苦難が待ち構えていて、
無理なんじゃないかって思う事もどんどん出てくると思う。
でもあえて能天気に、
「いや自分ができんとおもったらできんし。やるだけやし!」
ってスタンスで望みたい。
今もし自分には無理、って思ってる人がいたら、
一歩だけ踏み出してみてほしいと思う。そうしたら、意外に簡単にできてしまう事も
沢山ある。簡単ではなくとも、努力したら案外できしまう事も。
だから自分で自分の限界を決めず、どんなコトでもいい、
新しい事にチャレンジしてみて欲しいと思う。
そして最後に、
このプログラムはいい機会ですので、
もし興味がある方は、ぜひまずは説明会に行かれるといいかと思います。
大阪府グローバル人材育成プログラム
こんにちは!
今日からインド民になりました♪いや語弊があるな。
インド生活を始めました。(まずは観光ビザでw)
なぜ突然インドって?
会社創業メンバーの一人が今インドにいるからです。
メンバー3人、がっつり今後の事話そう!って言う事で、インド行き決定。
というのも、メンバーのうち2人は、大学からの盟友。
私は昨年知り合ったばかりなので、お互いのことをもっと良く知りたい、
どんな風に生まれ育ってきたのか、考え方、今後どんな風に仕事をしていきたいのかなど
膝をつきつめて話そう!ってことなりました。
最初は1週間程度の予定だったのですが、
「どうせ事業準備するならインドに住んだら?」という突然の提案により、
テンションヒートアップ。それいいやーん!!ってことで
3人に共同生活が実現。即断即決でしたw
シンガポールから帰国して日本に落ち着くんか!?と思わせておきながらの
インド行き。
もう親も、好きにしたら状態ですね。ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
(いやもちろん心配はしてくれました!理解があるのですw)
でも、突然でも何でも、今勢いがあって日本人の進出も盛んなこの国を見てみるのは
いい事だと思います。代表のNノ瀬氏曰く、戦術レベルはロジックで、
でも直感を大事に決めいていきたい、とのこと。
私も今その流れだ!と直感的に思えば自然に波に乗りたいな、と思っています。
今まで行った国とは全く違う価値観に出会いそうで期待にどきわく全開です♪
いろいろ事件も起こってるので気をつけたいと思いますが、
まずは、先入観を持たずにいろんなインドの暮らしやインド人を知りたいと思います。
インドの様子はブログでいろいろレポートしていきますね♪
写真は、3人の共同生活の家! 3LDK?めっちゃひろくて快適でーす。
(ただ心配なのは、一緒に生活したら、女子力試されるってことデス(*´ェ`*)。。。
あ、もう無いのばれてるか!・・・・ちーん。。)
がっつり話し合うミーティングスペース
のんびりくつろぎスペース
今日からインド民になりました♪いや語弊があるな。
インド生活を始めました。(まずは観光ビザでw)
なぜ突然インドって?
会社創業メンバーの一人が今インドにいるからです。
メンバー3人、がっつり今後の事話そう!って言う事で、インド行き決定。
というのも、メンバーのうち2人は、大学からの盟友。
私は昨年知り合ったばかりなので、お互いのことをもっと良く知りたい、
どんな風に生まれ育ってきたのか、考え方、今後どんな風に仕事をしていきたいのかなど
膝をつきつめて話そう!ってことなりました。
最初は1週間程度の予定だったのですが、
「どうせ事業準備するならインドに住んだら?」という突然の提案により、
テンションヒートアップ。それいいやーん!!ってことで
3人に共同生活が実現。即断即決でしたw
シンガポールから帰国して日本に落ち着くんか!?と思わせておきながらの
インド行き。
もう親も、好きにしたら状態ですね。ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
(いやもちろん心配はしてくれました!理解があるのですw)
でも、突然でも何でも、今勢いがあって日本人の進出も盛んなこの国を見てみるのは
いい事だと思います。代表のNノ瀬氏曰く、戦術レベルはロジックで、
でも直感を大事に決めいていきたい、とのこと。
私も今その流れだ!と直感的に思えば自然に波に乗りたいな、と思っています。
今まで行った国とは全く違う価値観に出会いそうで期待にどきわく全開です♪
いろいろ事件も起こってるので気をつけたいと思いますが、
まずは、先入観を持たずにいろんなインドの暮らしやインド人を知りたいと思います。
インドの様子はブログでいろいろレポートしていきますね♪
写真は、3人の共同生活の家! 3LDK?めっちゃひろくて快適でーす。
(ただ心配なのは、一緒に生活したら、女子力試されるってことデス(*´ェ`*)。。。
あ、もう無いのばれてるか!・・・・ちーん。。)
がっつり話し合うミーティングスペース
のんびりくつろぎスペース
社会人になると、何でも「所属」が付いてまわる。
新たに銀行口座をつくるにも会社名を聞かれるし、自己紹介しようものなら
つい、あたりさわりなく自分の所属する組織名から伝えてるってことも多い。
日本は特にその傾向が強いと思う。
じゃあ所属が無い場合は・・・?
はれて?昨年12月末で「無職」になった私が強く思うのは、勝負するのは「自分自身」ってこと。
誰かと初めて会うときも、なにも後ろ盾も所属も無ければ、
いかに自分の事を語れるか、いかに自分の言葉で自分の想いを伝えられるかにかかっている。
そこで思い出したのが「セフルブランディング」と言う言葉。
シンガポールで出会った日本人の方から教えていただいた言葉。
その方(々)は日系企業の駐在員ではなくローカル採用。
つまり日本に帰るには会社をやめるしか無い。
シンガポールで勝負するつもりで、またいつか独立するつもりで働いている。
だからこそ、会社に依存しない。
常に自分自身の見せ方を考え、アピールし、
仕事を、対会社ではなく対個人でしている。
特にシンガポールでは、会社同士で仕事をする、というより、
個人の人柄、能力からその個人を信頼し、仕事が生まれる傾向があるようだ。
その方々の意識の高さを知り、すごいと思った。
これからベンチャーでやっていく私たちこそまさに、「個人」勝負。
自分を知ってもらい、信頼を勝ち得て行くしか無い。
・・・・
もっともっといろんな事を学び、知り、経験して深みのある人間になりたいなって思う。
そして、信頼される人になりたい。
ここぞってところで抜けてたりする私なので、
本当に気をつけて一つ一つ信頼してもらえる努力をしていくしかないなと思う。
ほんとーにちょっとしたコトで人の信頼って簡単に失うし、
ちょっとした一言で相手は興味を失う。
それを取り戻すって何倍も難しい。
今年の目標。「人の心に寄り添って、誠実に、着実に」。

2012年最後のブログです★
出会った皆様、関わってくださった皆様に心から感謝したいと思います。
ありがとうございました。
2012年は私にとって、人生の転機となるとても大切な激動の1年となりました。
新たに知り合った仲間とともに海外で生活し、仕事を経験させて頂く事で、
世界の中の日本を感じ、日本人ということを改めて再認識しました。
恵まれた日本で生まれ育った事への感謝とともに、日本の存在感が失われていくという危機感、
同時にそれでも世界で活躍する日本人のつながりや想いの強さに感銘を受け、
私も微力でも何かできないかと考えた1年でした。
そして2013年はそれを形にすべく準備の年としたいと思います。
これまで以上にもっともっと回りの人を大切にし、人の心に沿う事に注力し、
自分の弱さを知った上で強みを生かして「人間性」を磨いていきたいと思います。
そして謙虚に誠実に、出会う方々から教えていただきながら、一歩一歩前に進みたいと思います。
まだまだ何も持っていない私ですが、
失敗を恐れず、どんどん飛び回ってチャレンジしていきたいと思います!
(ブログももっと更新するぞ~~!)

出会った皆様、関わってくださった皆様に心から感謝したいと思います。
ありがとうございました。
2012年は私にとって、人生の転機となるとても大切な激動の1年となりました。
新たに知り合った仲間とともに海外で生活し、仕事を経験させて頂く事で、
世界の中の日本を感じ、日本人ということを改めて再認識しました。
恵まれた日本で生まれ育った事への感謝とともに、日本の存在感が失われていくという危機感、
同時にそれでも世界で活躍する日本人のつながりや想いの強さに感銘を受け、
私も微力でも何かできないかと考えた1年でした。
そして2013年はそれを形にすべく準備の年としたいと思います。
これまで以上にもっともっと回りの人を大切にし、人の心に沿う事に注力し、
自分の弱さを知った上で強みを生かして「人間性」を磨いていきたいと思います。
そして謙虚に誠実に、出会う方々から教えていただきながら、一歩一歩前に進みたいと思います。
まだまだ何も持っていない私ですが、
失敗を恐れず、どんどん飛び回ってチャレンジしていきたいと思います!
(ブログももっと更新するぞ~~!)

行ってきました~w コスプレフェスタin Singapore.
え?そういう趣味が?って。いやあホントはコスプレしたかったんですけど。。まあいい年だし・・・(● ̄▽ ̄●;)
というのは半分冗談で(半分したかったんかい)
ずばりマーケティング調査なのだ。
元々私もFacebookで知ったんだけど、そもそもこのイベントは有志の学生ボランティアによる運営。
参加費無料。そして宣伝とかしてなくって、(企業の協賛もおそらくなし!)口コミだけで集まってる様子。参加者にいろいろ聞いてみたけど、みんな友達またはFacebookで知ったそう。
なんと集客1000人以上出そうです。もう大盛況。
口コミでここまで人を集められるのか!!!衝撃だ!!
そして注目したいのが、こすプレーヤーの若さ。中学生ごろごろ。基本学生。
ビキニのようなコスプレだけど、かなり見た目幼い感じだったから、つい年齢をきいてみると、
なんと15歳。中学生。
あ~~も~~露出の多さにおばさん心配になっちゃう。
いいの?そんな出して大丈夫?( ´艸`)
しかし皆さん慣れた様子で、たくさんのカメラ小僧ならぬカメラおやじ?たちの前で
決めポーズ。完全に数パターン用意されてる感じでした。
会場ではグッツ販売もしています。
グッツを売ってる子たちも学生。手作りグッツも多々。
ステージでは外国人と思えない発音で日本語の曲を熱唱。(なんとステージに立つにはオーディションに勝ち残る必要あり)
今回行って思ったのは、まず、
若者の行動力とネットワークの広さ。
ケータイ、しかもスマホの所有率は日本を上回るシンガポール。
そのスマホでソーシャルメディアを駆使して情報を自然と集めている。
これは感覚値だが、フェイスブックの活用も日本より進んでいて、
基本的に友達の数も多い。
そしてこういったコアイベント仲間は間違いなくある種の結束があり、
進んで情報をシェアしているよう。そして、世間への露出に全く抵抗が無いので、
写真つきでどんどん様子を広めてくれる。
インパクトのある、また盛り上がっている様子は人々を惹き付ける。
そしてもうひとつ。
思った以上に若い世代が多いこと。
この中学生高校生が大人になっていく事を考えたら
なんて未来のあるマーケット。
彼らに興味を持ってもらえたら・・・。そこに大きな可能性が秘めていそうだ。
***************
いや~それにしても、日本のアニメ(また今日は少数でしたが、ビジュアル系バンド)の
人気に改めて感服。アニメのおかげでシンガポールの若者たちが、日本に興味を持って、日本語を勉強してくれる。
なんと嬉しいことではないか。о(ж>▽<)y ☆
家電やドラマなどで韓国中国勢の勢いに恐怖をいただきつつある中で、
この分野はまだ日本の独占状態だw
日本人ってだけで、とっても気さくに、しかも日本語で話しかけてくれる、
日本人であるという事だけでアドバンテージになる素晴らしい場所だとお気楽に考えていた
NBKFでした。
しかしながら・・・
こうやって若いうちから、ネットやSNSで情報収集し、自分の個性を臆する事無く自分流に発信できる行動力、表現力。
シンガポールの若者の末恐ろしさを感じると同時に日本のアニメ文化の可能性を感じるイベントでした(* ̄Oノ ̄*)



え?そういう趣味が?って。いやあホントはコスプレしたかったんですけど。。まあいい年だし・・・(● ̄▽ ̄●;)
というのは半分冗談で(半分したかったんかい)
ずばりマーケティング調査なのだ。
元々私もFacebookで知ったんだけど、そもそもこのイベントは有志の学生ボランティアによる運営。
参加費無料。そして宣伝とかしてなくって、(企業の協賛もおそらくなし!)口コミだけで集まってる様子。参加者にいろいろ聞いてみたけど、みんな友達またはFacebookで知ったそう。
なんと集客1000人以上出そうです。もう大盛況。
口コミでここまで人を集められるのか!!!衝撃だ!!
そして注目したいのが、こすプレーヤーの若さ。中学生ごろごろ。基本学生。
ビキニのようなコスプレだけど、かなり見た目幼い感じだったから、つい年齢をきいてみると、
なんと15歳。中学生。
あ~~も~~露出の多さにおばさん心配になっちゃう。
いいの?そんな出して大丈夫?( ´艸`)
しかし皆さん慣れた様子で、たくさんのカメラ小僧ならぬカメラおやじ?たちの前で
決めポーズ。完全に数パターン用意されてる感じでした。
会場ではグッツ販売もしています。
グッツを売ってる子たちも学生。手作りグッツも多々。
ステージでは外国人と思えない発音で日本語の曲を熱唱。(なんとステージに立つにはオーディションに勝ち残る必要あり)
今回行って思ったのは、まず、
若者の行動力とネットワークの広さ。
ケータイ、しかもスマホの所有率は日本を上回るシンガポール。
そのスマホでソーシャルメディアを駆使して情報を自然と集めている。
これは感覚値だが、フェイスブックの活用も日本より進んでいて、
基本的に友達の数も多い。
そしてこういったコアイベント仲間は間違いなくある種の結束があり、
進んで情報をシェアしているよう。そして、世間への露出に全く抵抗が無いので、
写真つきでどんどん様子を広めてくれる。
インパクトのある、また盛り上がっている様子は人々を惹き付ける。
そしてもうひとつ。
思った以上に若い世代が多いこと。
この中学生高校生が大人になっていく事を考えたら
なんて未来のあるマーケット。
彼らに興味を持ってもらえたら・・・。そこに大きな可能性が秘めていそうだ。
***************
いや~それにしても、日本のアニメ(また今日は少数でしたが、ビジュアル系バンド)の
人気に改めて感服。アニメのおかげでシンガポールの若者たちが、日本に興味を持って、日本語を勉強してくれる。
なんと嬉しいことではないか。о(ж>▽<)y ☆
家電やドラマなどで韓国中国勢の勢いに恐怖をいただきつつある中で、
この分野はまだ日本の独占状態だw
日本人ってだけで、とっても気さくに、しかも日本語で話しかけてくれる、
日本人であるという事だけでアドバンテージになる素晴らしい場所だとお気楽に考えていた
NBKFでした。
しかしながら・・・
こうやって若いうちから、ネットやSNSで情報収集し、自分の個性を臆する事無く自分流に発信できる行動力、表現力。
シンガポールの若者の末恐ろしさを感じると同時に日本のアニメ文化の可能性を感じるイベントでした(* ̄Oノ ̄*)





