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野党「参院選は戦いやすい」 安倍首相3選への反応
https://www.asahi.com/articles/ASL9N4VSVL9NUTFK01F.html?ref=tw_asahi
自民党総裁選で、安倍晋三首相の連続3選が決まった。来年夏の参院選で首相率いる自民党と対決する野党は、石破茂・元幹事長が地方票の4割以上を取った結果を「安倍政権への不満の表れ」と注目。野党連携を強め、政権批判票の受け皿を目指す考えだ。
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まあ、全部が全部野党には流れないだろうけどね。
そもそも党員といっても自民党支持者のほんの一握りだし。
ただ国会議員と自民党党員の乖離は明らかだし、安倍と石破茂は似てるようで似ていないことの現われでもある。それにあの総裁選の安倍晋三と石破茂の討論を見てても、安倍晋三は会話すらまともに出来ていない。
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「一般の党員、特に地方には、安倍1強に対する不満があることを表した数字だ」。国民民主党の玉木雄一郎代表は20日、総裁選の結果を分析。「不満の受け皿となるよう野党側の態勢をしっかり作っていかなければならない」と記者団に語り、参院選に向け野党連携を強める考えを示した。
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そもそもこいつにそんな能力がないところがな・・・・。野党側の体制といいつつ、自民党に遠い共産党除外とかいってるんだから、そのくせ自民党に近い維新とは手を握ろうとしてるんだから、それだったら自民党支持してる方がいいだろう。
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立憲民主党の枝野幸男代表はBS番組の収録で、森友・加計学園問題などで野党側が批判を強めてきた安倍首相が再選され、「我々との違いを明確に示せる。来年の統一地方選、参院選は戦いやすい」と指摘。社民党の又市征治党首も会見で「(対立軸が)分かりやすくなった。自公に漁夫の利を与えないよう(野党間で)協力関係を作っていきたい」と述べた。
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実際森友に関わってることを認めてるんだよね
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http://news.livedoor.com/article/detail/15305556/
ただ私の妻や私の友人が関わってきたことでございますから、国民の皆さまが疑念を持つ。
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まだ加計は分かる関わっているから、でも妻が何で関わってるといったんだ?そりゃあ4000ページに書かれてなくても、4月28日の文書に書かれているからだろう。仮に書かれてなくても、安倍晋三は関わったことを知っている、だから国会の証人喚問に応じられない。起訴される恐れがあるからしゃべれないなんて首相の妻が言えるわけがないから全部しゃべらなければならない。
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消された「安倍昭恵」文書 財務省4000枚の森友文書公開も無意味
https://dot.asahi.com/dot/2018052300099.html
ところが、同年4月28日を機に財務局の態度が一変する。
この日、財務局を訪れた籠池氏は、交渉決裂寸前で最後のカードを切った。3日前の4月25日、籠池夫妻は昭恵夫人を建設予定地の国有地に案内、3人で一緒に写真を撮影した。4月28日について短く書かれた資料では、昭恵夫人との3ショット写真を見せ、森友学園側が「(昭恵)夫人からは『いい土地ですから、前に進めてください』とのお言葉をいただいた」と述べたと書かれている。
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【速報中】10県で上回った石破氏「自民は一色でない」
https://www.asahi.com/articles/ASL9M5JD5L9MUEHF00C.html
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会話も成立しないような男が3選をするというのだから、自民党も相当やばい。
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14:40
地方票健闘の石破氏「多くの支持、政権運営に示されるようにする」
石破氏は記者団に対し、「自民党の中は決して一色ではないことを示せた」と総裁選を総括した。党員らの投票による地方票は安倍氏の224票に対し、石破氏181票と迫る健闘ぶり。「地方の支持は多くいただいた」と胸を張った。
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まあそれだけ国会議員の締め付けが厳しかったとも取れるし、国会議員なのにそんなものにひれ伏したとも取れる。まあ一方で地方票は接戦になってるし、野党がそこから取り崩すことが可能。
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石破氏は「これだけ多くの支持をいただいたわけで、それが政権運営に示されるようにするのは私の役割」と強調。「安倍さんとの隔たりがあるものがある。防災省、憲法。ご理解いただきたい」と述べ、今後も活発な党内論議を促していく考えを示唆した。
安倍氏は午後6時ごろから記者会見をする予定。
自民党総裁選で地方票の開票の結果、石破茂・元幹事長の得票が安倍晋三首相を上回ったのは山形、茨城、群馬、富山、三重、鳥取、島根、徳島、高知、宮崎の10県だった。一方、安倍氏は政権幹部の地元である福岡や神奈川、和歌山のほか、東京、大阪などで石破氏を上回った。
都道府県別の開票結果【確定】
安倍晋三氏 石破茂氏
北海道 11711 9819
青森県 3480 2517
岩手県 2568 2170
宮城県 4299 3301
秋田県 3229 2843
山形県 3172 4402☆
福島県 5209 4368
茨城県 9927 13951☆
栃木県 6257 5124
群馬県 6802 7847☆
埼玉県 12177 10257
千葉県 9131 8238
東京都 33351 24110
神奈川県 20901 13371
新潟県 8880 7384
富山県 9452 10685☆
石川県 9161 4936
福井県 4786 2791
山梨県 6902 5310
長野県 5406 5391
岐阜県 10955 9630
静岡県 9410 6916
愛知県 14611 12122
三重県 3437 4194☆
滋賀県 4056 2991
京都府 5073 3807
大阪府 11813 7620
兵庫県 8193 7063
奈良県 3332 1674
和歌山県 8698 2003
鳥取県 421 7933☆これすごいと思ったら地元だ
島根県 2257 7748☆
岡山県 7060 5218
広島県 15095 6171
山口県 12488 1760あーこれは地元だからか
徳島県 2925 3963☆
香川県 6752 4783
愛媛県 6945 5581
高知県 1499 3778☆
福岡県 10442 5883
佐賀県 3343 3149
長崎県 7167 4704
熊本県 6143 5011
大分県 5768 3542
宮崎県 3112 4380☆
鹿児島県 5938 4478
沖縄県 1753 1086
計 355487 286003
(自民党本部の発表による)
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安倍首相がまたやらかし! 加計とのゴルフ追及に「テニスならいいのか」、圧力問題では自分で嘘をバラし犯人を示唆
http://lite-ra.com/2018/09/post-4262.html
昨日、民放各局のテレビ番組で石破茂元幹事長と討論した安倍首相だが、またしてもやらかしてくれた。とりわけ失笑したのが、『NEWS23』(TBS)でキャスターの星浩氏から加計学園問題について追及されたときのことだ。
星氏が、許認可を与える立場の安倍首相が利害関係者である加計孝太郎理事長とゴルフや会食を繰り返すことは適切ではないと指摘すると、安倍首相は「加計さんとは利害関係者になってからの付き合いではなく、学生時代からの長年の付き合いだ」と反論。
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昔からの友人だから贈収賄していいことにはならないからな。
贈収賄自体が犯罪なんだから。
しかも利害関係も認めてるし。
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もっとも、利害関係が発生しているにもかかわらず、“腹心の友”だからとゴルフや会食を続けるベタベタな関係に疑惑の目が向けられたわけだが、星氏から、たとえば利害関係者である金融庁の幹部とメガバンクの頭取は学生時代からの友人であってもゴルフをしちゃいけませんよとごく当然のツッコミをされると、安倍首相は、いつものムキになったときの口調でこんなことを言い出したのである。
「ちょっと星さん、ゴルフに偏見をもっておられると思います。いまオリンピックの種目になってますから。ゴルフがダメでですね、テニスはいいのか、将棋はいいのか、ということなんだろうと思いますよ?」
「ゴルフをやってるとですね、なにかよからぬことをしているのか、という誤解をおそらく持っているんだろうと思いますが、そうではないですよ。ゴルフもやっぱりスポーツのひとつですから」
これにはおそらく多くの視聴者が爆笑したのではないか。テニスだろうが、将棋だろうが、利害関係者と交友をもつことが問題だと言っているのに、なぜかゴルフ擁護をおっぱじめた安倍首相。あげくは、「テニスならいいのか」って、あんたは小学生か。ようするに安倍首相は、総理大臣という最高権力者が、利害関係者と頻繁にゴルフや会食をすることの不適切性をまったく理解していないのだろう。
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否まずいことを理解してるから、テニスはいいのかとか、将棋はいいのかと言い出したんだと思うよ。ようするにいつものごとくの論点ずらし。だから利害関係者であることを認めたうえでの小学生並みの反論出でたんだと思うんだよね。だって利害関係がなければそんな子という必要ないんだから。自白なんだよ。
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対する石破氏は「(自分であれば)自分が権限を持っている間は接触はしない。あらぬ誤解を招いてはいけませんので。長年の友人であっても」と述べていたが、こういうごく当たり前のことを安倍首相はなぜ言えないのか。政治家としての資質云々以前の問題だろう。
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そりゃそうでしょ自分が利害関係者におごってもらってたんだから(笑)だめっていえるわけがないんだよね。
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安倍総理と加計理事長の“奢り奢られ”は贈収賄?
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/08100557/?all=1
6月5日の参院決算委員会では、民進党の平山佐知子議員の質問に、“国家戦略特区にその申請を今治市とともに出された段階”、つまりは2015年の6月だと答えていたのです
安倍総理は“私がごちそうすることもありますし、先方が持つこともございます”と言い切った。
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常識的に考えても2015年の6月に知ってたんだから完全にアウト
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しかし一方で、決して笑ってられないのが、安倍首相が昨日の民放連続出演のなかで、例の圧力問題を正当化しようとしたことだ。
周知の通り、今回の総裁選に際しては、安倍陣営からあからさまな圧力をかけられている内情が、自民党員から暴露されまくっている。たとえば、自民党所属の岡田裕二・神戸市議は「官邸の幹部でもある、とある国会議員から、露骨な恫喝、脅迫」を地方議員たちが受けていることを告白。複数報道によれば、この国会議員とは、安倍首相の右腕である西村康稔内閣官房副長官で、「石破の応援演説に参加すれば将来に差し障る」などと恫喝したという。
さらには、現役閣僚である石破派の斎藤健農水相も14日の集会で、安倍首相を支持する国会議員から「内閣にいるんだろ。石破茂元幹事長を応援するなら、辞表を書いてからやれ」と恫喝されたことを暴露。斎藤農水相は議員の名前こそ伏せたが、安倍側が石破派議員や石破氏支者に対して猛烈な圧力をかけていることが白日のもとにさらされたのだ。
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まあ安倍晋三もこの総裁選に破れたら刑務所送りだから必死だよね(苦笑)
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「圧力は昔の方があった」発言のすぐ後に「圧力なかった」「私も受けたことない」
たとえば『news every.』(日本テレビ)では、「角福戦争のころは私も親父の秘書をしていましたからよくわかっているんですが、こんなもんじゃないですよ」「私も何回も負ける総裁選挙をやりまして、もっと激しい言葉がありましたよ、何回も」などと弁明。ようは、“私だっていろいろ圧力をかけられてきたんだからツベコベ言うな”と言いたいらしいが、開き直りとしか言いようがない。
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これ選挙自体が不正により行われてるってことだからね
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しかもこの男、息をするように嘘をつく。たとえば安倍首相は『報ステ』のなかで、橋本龍太郎と小泉純一郎が争った1995年総裁選のエピソードを持ち出し、「私も小泉応援団だったんですが、そんときわれわれもですね、一度、けっこう圧力をかけられてねってことを結構、みんな言ったんですが」として「こういう(圧力の)話はよくある」と正当化。そこでMCの富川悠太アナウンサーから「実際にそのときは(圧力が)あったんですね?」と訊かれるのだが、すると、安倍首相は笑いながらこんな軽口を叩いたのだった。
「いや、ほとんどないんです(笑)。ないけど、われわれもそう言ったほうが、いわば陣営かわいそうだなっていうことにもなりますし。ただ、実際にあったかもしれませんし、私にはまったくなかったな」
つまり、安倍氏によれば、自分には圧力がなかったにもかかわらず「圧力を受けた」とウソを言いふらしていたというのである。もっとも、この宰相が“類い稀な嘘つき”であることはいまや公然の事実であるが、ひどいのは“自分たちも圧力をかけられたとウソをついて同情を誘ったことがある。だから斎藤もウソをついてるんじゃないか”と誘導していることだ。いやはや、実に大した人間性である。
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うん?これだと安倍晋三らは斉藤らに圧力をかけて、それを正当化するために、われわれも若いころに圧力を受けていたからだと主張してたということになるのでやっぱり圧力をかけてたってことだな。しかも過去にそんなことはなかった。嘘八百
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斎藤大臣に圧力をかけた“犯人”を示唆してしまった安倍首相
いや、それだけではない。安倍首相は「本当にそういう出来事があったのかどうかね、(自分の)陣営に訊いたんですよ。知ってる?と。 みんな、そんなことがあるはずがないって大変怒ってました」などと嘯き、続けざまに斎藤農水相が圧力議員の名前を伏せたことをあげつらって、「もしそういう人がいるんであれば、名前を言ってもらいたいんですね。どういう意図で言ったのって私も確かめてみたいと思います」などと生放送で“脅し”まで仕掛けたのだ。
こうした安倍首相の攻撃に対しては、さすがに石破氏も毅然とこう言い放った。
「斎藤健さんっていう人は、作り話をするような人では絶対にない。それは閣僚として、ああいう場に立つわけですよ。ありもしないことを言うような人ではまったくない。彼がそう言ったからにはそういうことがあったんでしょう。それじゃあ誰なんだ?という話ですがね。これ、仕組みがなんか財務省のセクハラ疑惑に似てるような気がするんですよね。被害者に『名乗り出なさい』と言うような。斎藤さんは(圧力議員が)誰かってことは言わないですよ。そこはね、彼のいろんな配慮があったんだと思う。(名前を)言っちゃったらどうなるんですか。もうそれこそ党内めちゃくちゃでしょうよ」
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もう今更安倍は遅いと思うんだよね、散々圧力があったから圧力かけたことを認めておきながら圧力がなかったことがばれると今度は圧力なんか加えてないと言い出す。頭がおかしい。ほんと息を吐くように嘘をつくんだな(苦笑)
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すると、安倍首相は露骨に嫌そうな表情をつくって、「ただですね、名前を言われないためにですね、いろいろな人が疑われていて、週刊誌からあなたが言ったんだろうと、こう言われているんですよ。非常に嫌なことになってるんですね!」。逆に被害者ヅラをして、またぞろワケのわからないことを延々とがなりたて始めるのだが、ヒートアップしすぎたのか、なんと自ら“犯人”をポロリと示唆してしまったのだ。それは、こんな発言だ。
「やっぱり、彼(斎藤農水相)に対して、若くして大臣になりましたから、若いというのは当選回数がね、ですからそのなかで、そういういろいろジェラシー等もあるんだろうと思います。そういう世界ですから。それを前提にね、『自分は大臣になってないのに君は大臣になったじゃないか!』と言う人もいるかもしれません」
安倍首相は当初、「本当にそういう出来事があったのかどうか」と打ち消していたはずなのに、いつの間にか妙に生々しい話になっているのは、これはもう、本当は“犯人”をよく知っているということではないのか。
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って言うか、これだと斉藤と同じくらいの同期で、閣僚じゃないということだろうな。
「それを前提にね『自分は大臣になってないのに君は大臣になったじゃないか!』と言う人もいるかもしれません」←これを言う前提になってないけど、逆になってないということはそういうジェラシーではなくいわせたのだろう。
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永田町でささやかれている圧力犯と安倍の示唆コメントが一致!
実際、永田町ではいま、斎藤農水相に「石破支持なら大臣を辞職しろ」と圧力をかけた議員が実名で取り沙汰されているという。全国紙の官邸担当記者が苦笑いしながら解説する。
「まことしやかに名前が挙がっているのが、西村(官房副長官)さんと萩生田(光一・幹事長代行)さんですね。すでに複数の自民地方議員から圧力発言をバラされたように、西村さんはこの間、石破支持に回りそうな議員に対して露骨な締め付けをやってきた。萩生田さんも度々メディアへ圧力文書を送りつけたり、政敵を貶める怪情報を流すなど暗躍している。萩生田さんと西村さんは2003年初当選の同期で歳も一つ違い、萩生田は当選5回で西村は6回と、ともに入閣適齢期だけど大臣経験はない。一方、斎藤大臣は、年齢こそ上ですが、二人より少ない当選4回で登用された。総理がわざわざ言わなくてもいいのに『ジェラシー』とか『当選回数』とかと口を滑らせたのは、懐刀である萩生田さんか西村さんをイメージしていたとしか思えませんよ」
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ぶっ、なるほど、関係ないところから持ってきてジェラシーということにした理由か。これだと責任の火の粉が自分のところに飛んできたから、言った奴に責任取らせるためにジェラシーとか当選回数というわけの分からん理由で言ったやつに突っ込みを入れたのだろう。
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ちなみに、安倍首相は前述のポロリ発言の直後、誤魔化すときに使う例の笑みを浮かべながら「別に(圧力は)犯罪を犯して(いるわけではない)……セクハラは犯罪ですから、(圧力は)犯罪ではない!わけですからね。ですからそれについてはやっぱり、えー、誰々がこう言ったと言えば、言われた人は反論すればいいじゃないですか、自分はこういうつもりで言ったと」などと予防線を張っていた。
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そうそうセクハラは犯罪って言ったんだよね、麻生太郎はセクハラは犯罪じゃないと言ってたのに。でも圧力はパワハラなんだから、それによりスポーツ界は次々に辞任に追い込まれてる、十分辞任に値するだけの罪だ。大体Bは罪じゃないというためだけに、比較対象のAを持ち出しても意味がないんだよな(笑)
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財務次官セクハラ問題の際、麻生太郎財務相が「セクハラ罪っていう罪はない」と発言し、のちに政府としても「現行法令において、『セクハラ罪』という罪は存在しない」とする答弁書を閣議決定したのは記憶に新しいところだが、石破氏が批判しているのは被害者のほうに「実名を出せ!」と恫喝したことであって、結局、安倍首相は問題がなんなのか全くわかっていないらしい。
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閣議決定しておきながら認めたというね
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いずれにしても、総裁選で次々とあらわになった圧力の事実は、単に自民党のなかだけの問題ではなく、安倍政権の本質そのものを象徴している。国連までが懸念を示している日本政府によるマスコミへの報道圧力問題しかり、安倍政治に抗議する市民を「こんな人たち」呼ばわりしたこともまたしかり。安倍政権は自らに批判的な人々を恫喝することで、口を塞ごうとしているのである。
こうした政治権力による圧力は、最終的に国民に向けられる。そのことを、わたしたちはゆめゆめ忘れてはならない。
(編集部)