そんな中、所属レーベルから発表されている最新作のタイトル・チューンが映像化されていました。
ユニットからバンドに戻り、楽曲も初期から中期の頃に聴けた様な哀愁漂うメロディーに戻って来ましたね。
リック・アルツィのヴォーカルがかなり目立っていますが、歌モノとしても良いですな。
ヴィジュアルは、まぁ...。www
前任のマッツ・レビンにかなり似ているシャガレ声が良い味出してます。
そしてギター・ソロ、すごく良いじゃないですか
ブルージーな雰囲気をほんの少し織り交ぜながら、哀愁全開で奏でているので惚れ惚れしちゃいますね。
ただ、ドラム叩いてる方って、アルバムにクレジットされている「キャメロット」のキャセイ・グリロの様には見えないのですが、実際はどうなのでしょうか?