のらりくらりとした安穏の中にある<哀しみ>って感じが、いい(笑。

エリック・アルフレッド・レスリ・サティ
Erik Alfred Leslie Satie、
1866年5月17日 - 1925年7月1日、フランスの人です。
ジムノペディ No.1 [ ピアノ版 ]
ジムノペディ No.1 ( ドビュッシー編曲 )
ジムノペディ 第3番 [ ドビュッシー編曲版 ]
グノシエンヌ 第1番
ジュ・トゥ・ヴ ~あなたが欲しい~
ヴェクサシオン
<異端児><変わり者>と名指しされながら、ドビュッシー、ラヴェルも
「 その多くの作曲技法は、サティによって決定づけられたもの 」 と公言。
カフェ・コンセール 『 黒猫 』に集ったひとりで、
コクトーやピカソ、ダダの芸術家たちと交流し、彼自身もメンバーの一員に。
「 肝腎なのは、レジオン・ドヌール勲章を拒絶することではないんだ。
なんとしても、勲章などを受けるような仕事をしないでいることが
必要なんだ 」 と。( ジャン・コクトーに対しての名言。残る伝説… )
このところ、朝の9時ころから、昼過ぎの3時ころまで、
のらりくらりとこんなのを、ず~と、聞いています。
まっ、いいか。
あっ、それから、それから~爺ぃじから孫娘に…お願い。
爺ぃじ:今度の発表会、コレにするって、先生にお願いしておいて(笑。
孫娘:……(汗。
あしたも、晴れ!