先日のセミナーでクレージーな目標を設定した会社が急成長した話を聞いた。
そのさわりを
ある会社の経営会議は飛んでもない目標を設定した。
経営利益(経常)を一店舗平均一億を目指す。というものだった。
赤字の店舗のある中での目標設定にしては、荒唐無稽な目標(クレージー)な設定だ。
その設定を本当に実現可能にするために経営者、社員、パートさんが懸命に働いたところ
1億円の利益を出すことはできなかったが、7000万円の利益を出すにいたったという。
「出来る」と感じることでやり方が見つかってくる。
例えば、海外出張をしないと行けないとする
この時、
1、スケジュールを調整してから出張を申し込む。
2、出張の予約を入れてからスケジュールを調整する。
では、おおきな違いがある、
例えば、大阪から東京に行くのに絶対に停滞にも、事故にも巻き込まれずに運転しようとすると、
一生、東京には車で行く事ができないだろう。
ちょっと乱暴だが完璧な準備は時間の無駄。
プールに初めて行くのに泳げるようになってから行く人はいないのだ。
目的を持つ事で大きな牽引力が生まれる。
自分自身も現在この目標を設定中だが、行動はフライングしている感じだ。
話を戻そう。
先ほどの急成長した会社の話。
すごいなぁと思ったのは、
繁盛している店舗は、優等生なので、手をつけず、他の店舗をどういう風にてこ入れすればよいか
など策を巡らすのだが、
到底無理と思われたミッションを実現可能にする為に、繁盛店も自ら店舗のてこ入れを始めという事だ。
「普通の方法だと駄目だ」と繁盛している人が気づくということは計り知れないパワーを発生させるだろう。
不可能を可能にする。
そんなわくわくして、クレージーな目標を設定しよう。
「分娩室は通常、手術室を兼ねている事が多い。そのため、手術用の機材があり、妊婦さんの緊張感を増幅させていました。
初めてみる無影灯、壁に並んだ機材。それらはみな妊婦さんの安全の為に準備されているのですが、初めてのお産の場面では「怖いもの」に見えているのかも知れません。
タイルばりの室内は清潔感を保ち、かつ清掃が容易であるという利便性の裏返しで、小さな金属がふれあう音が壁に反響して必要以上に大きく妊婦さんには聞こえているのかも知れません。また、自分の声も反射してしまい「異質な空間」に対する恐怖感を感じているのかも知れません。
海や、山、自然の中にいると人はだれでも自然にリラックスした状況になります。
優しい、癒される音楽を聞くと、自分自身、優しい落ち着いた気分になります。
懐かしい香りは、瞬間的に気持ちをその懐かしい思い出をよみがえらせます。
分娩室は妊婦さんと産まれてくる赤ちゃんの為にデザインされるべきだというコンセプトでコクーンは産まれました。
本当にリラックスするためにどのような事を差し上げれば良いか?
お産の時、落ち着いて、リラックスすることで、
妊婦さんと赤ちゃんは最良の状態でお産を迎えていただくことができます。
良質の感情がもたらす身体や精神への良い影響は、計り知れないものがあります。
人生最高の経験をしたと思えるような素晴らしい感動を妊婦さんに感じてもらいたい。
そんな想いを形にしたのがコクーンです。
初めてみる無影灯、壁に並んだ機材。それらはみな妊婦さんの安全の為に準備されているのですが、初めてのお産の場面では「怖いもの」に見えているのかも知れません。
タイルばりの室内は清潔感を保ち、かつ清掃が容易であるという利便性の裏返しで、小さな金属がふれあう音が壁に反響して必要以上に大きく妊婦さんには聞こえているのかも知れません。また、自分の声も反射してしまい「異質な空間」に対する恐怖感を感じているのかも知れません。
海や、山、自然の中にいると人はだれでも自然にリラックスした状況になります。
優しい、癒される音楽を聞くと、自分自身、優しい落ち着いた気分になります。
懐かしい香りは、瞬間的に気持ちをその懐かしい思い出をよみがえらせます。
分娩室は妊婦さんと産まれてくる赤ちゃんの為にデザインされるべきだというコンセプトでコクーンは産まれました。
本当にリラックスするためにどのような事を差し上げれば良いか?
お産の時、落ち着いて、リラックスすることで、
妊婦さんと赤ちゃんは最良の状態でお産を迎えていただくことができます。
良質の感情がもたらす身体や精神への良い影響は、計り知れないものがあります。
人生最高の経験をしたと思えるような素晴らしい感動を妊婦さんに感じてもらいたい。
そんな想いを形にしたのがコクーンです。
ここんとこ、超~忙しい。
仕事が重なりまくっている感じだ。
制作作業に没頭したいが、いろいろあって電話もでないと行けないし。
資金繰りの調整もある。
普通、タスクを箇条書きにするとすっきりすると言うのだが、
今それをすると、逆に増えすぎてしまう。
映像編集作業だけでも、アパレル系が2件。プロモーション系が2件。
劇場設計の図面作成1プロジェクト。
アトラクション施設のプロジェクトマネージメント1件。
照明装置の制御システムの納品調整1件。
車のショールームの提案。
展示会のデザイン。
産婦人科プロジェクトの提案書の作成。
いろいろあって、今日も、いまから仕事開始。
週末の休日は、セミナーが入っているのだ、
忙しいという文字は 心を忘れると書く、
自分の仕事は心を忘れるとすかすかで全くクオリティが落ちてしまう。
この難局をどう乗り切るか?
仕事が重なりまくっている感じだ。
制作作業に没頭したいが、いろいろあって電話もでないと行けないし。
資金繰りの調整もある。
普通、タスクを箇条書きにするとすっきりすると言うのだが、
今それをすると、逆に増えすぎてしまう。
映像編集作業だけでも、アパレル系が2件。プロモーション系が2件。
劇場設計の図面作成1プロジェクト。
アトラクション施設のプロジェクトマネージメント1件。
照明装置の制御システムの納品調整1件。
車のショールームの提案。
展示会のデザイン。
産婦人科プロジェクトの提案書の作成。
いろいろあって、今日も、いまから仕事開始。
週末の休日は、セミナーが入っているのだ、
忙しいという文字は 心を忘れると書く、
自分の仕事は心を忘れるとすかすかで全くクオリティが落ちてしまう。
この難局をどう乗り切るか?
昨日の夕方、降り出した雨は、夜には大雪になり、一瞬にしてあたりを一面の銀世界に。
明け方には降り止んだとはいえかなりの積雪がここ横浜にも。
歩道に10センチほど積もった雪。
小学生には、一年に一度あるかないかのサプライズプレゼント。
でも、路を歩くには・・・・
ちょっと厄介である。
べちゃべちゃになった雪は、足下の温度を急激に奪い、足下に雪が付着すると、すぐに溶けて、靴下の湿らせる。
また、滑る事を避けようとして歩くと普段使用していない筋肉が働くようだ、以前北海道で一日中積雪の中仕事した事がある、次の日は筋肉痛。
青葉台駅から当社クライアントの産婦人科病院までの距離は結構ある。普通に歩くと、10分はかかる。
誰がつくったかわからないけど(注1)、青葉台駅から病院に向かう歩道がきれいに雪かきされていました。
そう、それは、感謝の絨毯。
病院に訪れる妊婦たちの為だけにとどまらず、その路は、歩く人を危険な事故から守る。
常日頃、当たり前に安全が確保されていると思う。それが普通だと思っている。
でも、それは、誰かがあなたの為に雪かきをしてくれいているのかも知れません。
(注1)誰がつくったか知りたい人はこのリンクを
http://blog.livedoor.jp/aoba_hospital/

明け方には降り止んだとはいえかなりの積雪がここ横浜にも。
歩道に10センチほど積もった雪。
小学生には、一年に一度あるかないかのサプライズプレゼント。
でも、路を歩くには・・・・
ちょっと厄介である。
べちゃべちゃになった雪は、足下の温度を急激に奪い、足下に雪が付着すると、すぐに溶けて、靴下の湿らせる。
また、滑る事を避けようとして歩くと普段使用していない筋肉が働くようだ、以前北海道で一日中積雪の中仕事した事がある、次の日は筋肉痛。
青葉台駅から当社クライアントの産婦人科病院までの距離は結構ある。普通に歩くと、10分はかかる。
誰がつくったかわからないけど(注1)、青葉台駅から病院に向かう歩道がきれいに雪かきされていました。
そう、それは、感謝の絨毯。
病院に訪れる妊婦たちの為だけにとどまらず、その路は、歩く人を危険な事故から守る。
常日頃、当たり前に安全が確保されていると思う。それが普通だと思っている。
でも、それは、誰かがあなたの為に雪かきをしてくれいているのかも知れません。
(注1)誰がつくったか知りたい人はこのリンクを
http://blog.livedoor.jp/aoba_hospital/

自分は努力が足りていないなぁと思う。
苦労する人は、一晩で胃に穴が開くという。
そんな経験をしたいとは思わないが、それぐらいの意識の集中度、本気度が
自分には今ひとつといったところか?
緊急度、重要度の意識を持つことで、自分自身の動きがまだまだ未熟であることに気づかされる。
あの時、ああしてればよかった?
こうすれば、よかったのでは?
現地のトラブル対応に専念する為に電話をかけてくださったお客様に満足の行く対応ができなかったこと。
現地で対応してもらったクライアント様に対して、もっと誠意のある対応が必要であったのでは?
日常の作業の中で、見過ごしてしまいそうなことがすこしづつわかるようになってきた。
このものごとに気づくことが出来たから
「自分はすごい!」「やった」と心なかで自分に賞賛をおくることは非常に大事だと思っている。
でも、そのとき、そう感じたという瞬間の感覚を大事にし たいと思う。
できれば、その時どんな気持ちだったのか?それをメモしてもいいかも知れない。
新鮮な気持が無いと、そう思う事が出来ないのだ。
新鮮な気持が無いと、気づく事ができない。
苦労する人は、一晩で胃に穴が開くという。
そんな経験をしたいとは思わないが、それぐらいの意識の集中度、本気度が
自分には今ひとつといったところか?
緊急度、重要度の意識を持つことで、自分自身の動きがまだまだ未熟であることに気づかされる。
あの時、ああしてればよかった?
こうすれば、よかったのでは?
現地のトラブル対応に専念する為に電話をかけてくださったお客様に満足の行く対応ができなかったこと。
現地で対応してもらったクライアント様に対して、もっと誠意のある対応が必要であったのでは?
日常の作業の中で、見過ごしてしまいそうなことがすこしづつわかるようになってきた。
このものごとに気づくことが出来たから
「自分はすごい!」「やった」と心なかで自分に賞賛をおくることは非常に大事だと思っている。
でも、そのとき、そう感じたという瞬間の感覚を大事にし たいと思う。
できれば、その時どんな気持ちだったのか?それをメモしてもいいかも知れない。
新鮮な気持が無いと、そう思う事が出来ないのだ。
新鮮な気持が無いと、気づく事ができない。