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渡辺繁一のブログ

演出の効果を設計する

デジタルカメラの性能が、絞りやシャッタースピードを被写体によってコントロールする事ができる様になり、素人から見ると難しい設定が無くなり、ダレでも、いい写真(ピント、しぼり、シャッタースピードのバランスがあっている)が撮れる時代になったといってもいいと思います。
 
では、素人とプロの違いは?

ずばり言うと、ホーカス(狙い)の違いです。素人の写真は、見た目で美しい、自分の作品という部分にホーカス(狙い)があります。プロは、その作品が、

クライアントの目的のため、
どのようなメディアで
どのようなユーザーに対して
どのように見えるか?
そしてどのように感じてもらうか?

という部分にフォーカス(狙い)があります。
そういったコンセプトをカメラマンは、無意識レベルにインストールする。
意識のレベルで、カメラマンは自分の感性で被写体をおさえる。

カメラマンのスキルは簡単。
いい写真を撮りたいという気持ちが80パーセント
あとは、テクニックだとおもう。


ブログ継続1日1文-16日目
これはおすすめ、ナベ特製豚キムチです。

A
ニンニク 2かけ みじん切り
生姜 みじん切り 大1 (僕は多めが好きです)
塩 小1/2
胡椒 お好みで

豚ばら肉 250g
白ワイン 適当 (フランベ)
カシューナッツ 80g すり鉢で摺る。
キムチ 200g
オリーブオイル 

フライパンにオリーブオイルを入れ、Aを入れる。
弱火でオイルに風味を移すイメージ。
ニンニクは焦がさないこと
香りがでたら一旦、具を取り出す。
中火にして、
豚肉を投入。
火が通ったら白ワインを加えフランベさせる。
先ほどの具とカシューナッツ、キムチを投入。
全体がなじんだら完成。
あんまり火を通しすぎると肉が固くなるので注意。


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先日、当社のクライアントのCS,ESセミナーに参加した。

四十うん年生きてきて、初めて「ありがとうございました。」の正しい、お礼の仕方を学ぶ。
お恥ずかし限りである。
しかし、知らない事を放置する事はもっと恥ずべき事である。


身体は、心(気持ち)と直結している。
気持ちがは「ありがとうございました」という言葉に直結している。
心と身体と言葉の調和が大事である。

変な話だが、ソファーに寝そべりながら「ありがとうございました」を心を込めて言う事は難しい。


心から感謝の気持ちを伝えるには、
姿勢を正して、背筋をのばして、胸を張って、きちんと相手の目を見て(アイコンタクト)
「ありがとうございました」と言う。
そして、腰を折るイメージで、このとき首は正面を向いたまま、30度の角度のお辞儀、自分の足下から1.5m先の地面を見る感じです。いったん止めて、上体を元に戻す。
頭をさげながら「ありがとうございました」と言ってはいけない。(以外とやってる)
ブログの「一日一文」習慣化作戦は軌道に乗りつつある。
その作戦に「朝起きたら心のこもった挨拶をする。」作戦を付け加えた。
本日スーパーで買い物。
ホームパーティをする事になったので、気に入った食器を物色。
ん、やっぱし、いいのは高いです。
凝り性のサガでしょか・・・

お魚コーナーで鰯発見。
さばくのが面倒なので店員にワタだけ取ってと頼むと
「ついでにサバもどう?おまけしとくから...」
という口車にのせられてサバげっと(明日はサバだ)。
本当におまけしてくれた。倍以上はいって、300円。閉店間際はいい感じです。

さて、何つくろう、ホームパーティは天婦羅メインなので、
イワシの天婦羅を作ることに。
結局、3枚におろすので、店員にワタを取ってもらう必要はなかったのだが、頼んだおかげでサバをつけてくれたのは、ラッキー。

大葉をで巻いて揚げると何となくいい感じ。
右のかき揚げは、とうもろこし、三つ葉、エビ、鰯、で揚げたもの。これも美味しい。

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イワシの油がのっているので、山椒塩で。


ブログ継続1日1文-14日目
昨日は朝から事務所兼自宅の整理整頓。
ついでに模様替えなんぞしております。
そのかいあって、徐々に床面積が増加しつつあります。(笑)
一度にやると疲れ果て肝心の仕事に影響がでてしまうの
午前中の一部の時間を使っておこなっています。

昨日はまたあらたな試みで病室用のドアプレート(表札)のデザインを検討。

ボックスタイプの額縁は可能性が沢山。

ダイニングルームの表札です。
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他の部屋の表札です。
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なかなか面白いでしょ。
これは以前つくった花の時計がベースでその発展で考えたものです。

以前作った時計