海外留学のメインといえばやはり語学の習得だと思う。
とくに英語に関しては、勉強法、テスト対策、単語、文法、読み書き、会話など多岐にわたるけど、たくさんの本や教材がある。
僕も今まで本だけはたくさん買ったけど、モノになったかといえば?だ。
やはり、何のために学ぶのか、どのくらい英語修得にたいしての気持ちがあるかなど、心構えや覚悟が一番大切なのかもしれない。
そこで、こんな本を見つけた。(というか吉永賢一さんのHPのなかで紹介されていたのも)
FRIENDSHIP3『体験・英語で考えるまで』松本亨著

古くさくて、薄っぺらい(92ページ、定価700円)本なのだけど
これから英語修得を目指す人は是非読むことをおすすめします!
はっきり言って、ラクしてできるとか、効率的にどうするとかは書いてありません。
英語を習得するということはこういうことだ!ってことが書いてあります。
そして、あくまで僕の見解ですが、これこそが一番の近道なのではないかと思いました。
これは英語修得に限ったことではなく
何かにチャレンジする人にとっても参考になるかもしれません。
古くてなかなか手に入らないかもしれませんが
是非読んでいただきたい本の1つです!
念ずれば花開く。
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とくに英語に関しては、勉強法、テスト対策、単語、文法、読み書き、会話など多岐にわたるけど、たくさんの本や教材がある。
僕も今まで本だけはたくさん買ったけど、モノになったかといえば?だ。
やはり、何のために学ぶのか、どのくらい英語修得にたいしての気持ちがあるかなど、心構えや覚悟が一番大切なのかもしれない。
そこで、こんな本を見つけた。(というか吉永賢一さんのHPのなかで紹介されていたのも)
FRIENDSHIP3『体験・英語で考えるまで』松本亨著

古くさくて、薄っぺらい(92ページ、定価700円)本なのだけど
これから英語修得を目指す人は是非読むことをおすすめします!
はっきり言って、ラクしてできるとか、効率的にどうするとかは書いてありません。
英語を習得するということはこういうことだ!ってことが書いてあります。
そして、あくまで僕の見解ですが、これこそが一番の近道なのではないかと思いました。
これは英語修得に限ったことではなく
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