もうこの話題はブログでも取り上げられまくっていますね。
今日、サイパンから帰国しましたが、僕自身にもこの豚インフルの影響が出ています。
それは子供の幼稚園。
幼稚園にサイパンに行くと言ったら、帰国後10日間こないでくださいとのこと。
じゃあ、月謝返してくださいと言いたいです。
いいかげん正しい情報もなしに、周りに振り回されるのはやめてほしいなぁ。
私の義兄はアメリカのメディカルセンターで研究員をしておりますが、今回の騒ぎにはただただ呆れているようです。
今回の豚インフルエンザは、要するにインフルエンザです。
インフルエンザは、通常死にいたるような大げさなものではありません。
それよりも問題なのは日本人の抵抗力、免疫力が大幅に落ちているということです。
この原因の一つに、安易な薬の服用による免疫力の低下があります。
日本人は化学療法の中で長年暮らしてきたこともあり、薬を信じきっています。
薬に『お』を付けて、お薬と敬っているくらいです。
私の知り合いですが、風邪を引いていないのにも関わらず、毎日市販の風邪薬を飲まないと精神的に落ち着かないという人もいるくらいです。
例えば風邪薬や頭痛薬、鎮痛剤などはプロスタグランジンという血流促進物質が抑制され血流が悪くなることにより免疫が低下してしまうんです。
これはまだ一般的にあまり知られていないことなのですが、体の不調を紛らわす薬によって、かえって体を弱めてしまうんです。
なぜ、これほどまでに医療が進んだ日本で病人が減らないのか、そして若い年齢層の病気がどうしてこんなに増えているのか、考えたことありますか?
答えは簡単です。
免疫を低下させることばかりしているからです。
本当に怖いのは豚インフルエンザでもなんでもないんです。
自分自身の体が病気に対処できなくなってしまうことなんです。
みなさん、もし化学薬品のような副作用がなく、免疫力や抵抗力をアップさせる方法があったらいいと思いませんか?
もしそのような方法をあなたの身体の状態や体質、気質などのデータを分析して詳しくアドバイスしてくれる人がいたらいいと思いませんか?
それがナチュロパスなんですよ。
ヨーロッパやアメリカ、オーストラリアなんかではこれは常識です。
普段から免疫力を高めるすべを知っている彼らにとっては豚インフルエンザなんて怖くも何ともないんです。
逆に言うと、何度も言いますが、免疫が下がることは本当に怖いことなんです。
日本でも数は少ないですが、海外で学ばれたナチュロパスのエキスパートがいらっしゃいます。
ぜひこの機会に自分自身の体についてアドバイスを受けてみるのもいいかもしれませんね。
ちなみにごく一例ですが、簡単に免疫力をアップしてくれるメディカルハーブのエキナセアがお勧めです。
さらにリコリスやゴールデンシールと一緒に使うと相乗効果を生みます。
これはエキナセアに含まれる成分が免疫を強化するプロパージンレベルを増加させてくれるんです。
もちろん副作用はほとんどありません。
ただし、メディカルハーブは悪くなった身体のバランスを元に戻し整えるものです。
ですから、どこも悪くもないのに使うのは体にとっては負担でしかありません。
ちょっと考えれば当たり前のことですよね。
大切なのは、化学薬品を使うべき時と、代替療法を選択するときの見極めが出来るかどうかです。
詳しくは代替療法のプロに聞くのがいいと思います。
よくよく考え見てください。
インフルエンザを防ぐ方法がマスクだけなんて…
情けないと思いませんか?
マスクもそうですが、水際作戦はまさに対症療法に似ていますね。
対処ではなく改善ですよ!
念ずれば花開く。
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今日、サイパンから帰国しましたが、僕自身にもこの豚インフルの影響が出ています。
それは子供の幼稚園。
幼稚園にサイパンに行くと言ったら、帰国後10日間こないでくださいとのこと。
じゃあ、月謝返してくださいと言いたいです。
いいかげん正しい情報もなしに、周りに振り回されるのはやめてほしいなぁ。
私の義兄はアメリカのメディカルセンターで研究員をしておりますが、今回の騒ぎにはただただ呆れているようです。
今回の豚インフルエンザは、要するにインフルエンザです。
インフルエンザは、通常死にいたるような大げさなものではありません。
それよりも問題なのは日本人の抵抗力、免疫力が大幅に落ちているということです。
この原因の一つに、安易な薬の服用による免疫力の低下があります。
日本人は化学療法の中で長年暮らしてきたこともあり、薬を信じきっています。
薬に『お』を付けて、お薬と敬っているくらいです。
私の知り合いですが、風邪を引いていないのにも関わらず、毎日市販の風邪薬を飲まないと精神的に落ち着かないという人もいるくらいです。
例えば風邪薬や頭痛薬、鎮痛剤などはプロスタグランジンという血流促進物質が抑制され血流が悪くなることにより免疫が低下してしまうんです。
これはまだ一般的にあまり知られていないことなのですが、体の不調を紛らわす薬によって、かえって体を弱めてしまうんです。
なぜ、これほどまでに医療が進んだ日本で病人が減らないのか、そして若い年齢層の病気がどうしてこんなに増えているのか、考えたことありますか?
答えは簡単です。
免疫を低下させることばかりしているからです。
本当に怖いのは豚インフルエンザでもなんでもないんです。
自分自身の体が病気に対処できなくなってしまうことなんです。
みなさん、もし化学薬品のような副作用がなく、免疫力や抵抗力をアップさせる方法があったらいいと思いませんか?
もしそのような方法をあなたの身体の状態や体質、気質などのデータを分析して詳しくアドバイスしてくれる人がいたらいいと思いませんか?
それがナチュロパスなんですよ。
ヨーロッパやアメリカ、オーストラリアなんかではこれは常識です。
普段から免疫力を高めるすべを知っている彼らにとっては豚インフルエンザなんて怖くも何ともないんです。
逆に言うと、何度も言いますが、免疫が下がることは本当に怖いことなんです。
日本でも数は少ないですが、海外で学ばれたナチュロパスのエキスパートがいらっしゃいます。
ぜひこの機会に自分自身の体についてアドバイスを受けてみるのもいいかもしれませんね。
ちなみにごく一例ですが、簡単に免疫力をアップしてくれるメディカルハーブのエキナセアがお勧めです。
さらにリコリスやゴールデンシールと一緒に使うと相乗効果を生みます。
これはエキナセアに含まれる成分が免疫を強化するプロパージンレベルを増加させてくれるんです。
もちろん副作用はほとんどありません。
ただし、メディカルハーブは悪くなった身体のバランスを元に戻し整えるものです。
ですから、どこも悪くもないのに使うのは体にとっては負担でしかありません。
ちょっと考えれば当たり前のことですよね。
大切なのは、化学薬品を使うべき時と、代替療法を選択するときの見極めが出来るかどうかです。
詳しくは代替療法のプロに聞くのがいいと思います。
よくよく考え見てください。
インフルエンザを防ぐ方法がマスクだけなんて…
情けないと思いませんか?
マスクもそうですが、水際作戦はまさに対症療法に似ていますね。
対処ではなく改善ですよ!
念ずれば花開く。
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