先日、健康診断に行ってきましたランニング

 

 

体重、体脂肪ともに基準値内。
ドキドキの腹囲も、なんとかセーフでした笑

 

 

ブログを始めた頃は体重が60kgを軽く超えていて、健康診断のたびに「もう少し痩せましょう」と助言されてました。

 

 

今では40kg台をキープチョキ

ただ、今年は去年より1kg減っていたので、

「大丈夫ですか?何か病気じゃないですか?」と逆に心配されてしまいました。

これって、どう返せばいいんだろう笑

 

 

結果は1か月後に届く予定です照れ

 

 

今回は、健康診断でマンモグラフィを受けようと思って申し込んでいたのですが、既往歴がある人は対象外とのこと。

治療が終了して医療機関での定期受診がなくなった人は、手術をしていない側であれば受けられるそうなのですが、やっぱり受けるんだったら両方がいいのでキャンセルしました。

 

 

去年で病院での乳がんの定期検診が終了したので、健康診断で受けられたら安心だなと思ってたけど、なかなか思うようにはいきませんねチュー

 

まずは健康診断の結果を待ちたいと思います。

 

 

 

 

「痔」の本を読み漁り、これまでの習慣を変えていかないといけないなと反省真顔

 

 

ガーベラトイレの習慣を変える

 

トイレ時間は3分びっくりマーク

(肛門の出口に便が残り、残便感を感じても3分経ったらトイレを出る)

 

排便時の姿勢びっくりマーク

(前傾姿勢になると結腸と肛門がまっすぐになり出やすくなる) 

 

トイレのシャワーは弱びっくりマーク

 (お尻を濡らす程度で洗いすぎない、圧をかけない)

 

排便後はトイレットペーパーでこすらないびっくりマーク

(ペーパーは少量、ふくときは水分を吸収する感じで軽くポンポン)

 

グー目指すのは

・トイレに座ると自然に出る(いきまないこと)

・便の理想の固さは「ねり歯磨き粉」(便が硬いと肛門を傷つける)

 

 

ガーベラ食事と運動

 

食生活を見直し、足りない栄養素はサプリで補う。

 

・1日1ℓの水分摂取

 

・座り作業のときも、まめに体を動かす

(肛門周囲の、うっ血予防)

 

・肉体疲労、ストレス、冷えなど、その時々でケアする

 

・ストレッチや歩くことなど運動不足を回避する

 

 

現在、トイレ習慣は改善しました。

あとは食生活と体を動かすこと。

ダイエットと違って、自律神経も関わることなので、いろいろ難しいですタラー

 

 

いぼ痔が少しでも小さくなって、最終的には自然治癒できればいいなと思ってます。

 

快眠・快食・快便(特に)を目指して頑張りますチョキ

 

 

 

 

いぼ痔がある限り、薬と通院で終わりがないような気がして、思い切って薬も通院もやめることにしました真顔

 

 

外にできてる、いぼ痔なら自分でも確認できるはず目

そこで月に1回、自分で肛門の状態をチェックすることにしました。

 

 

生まれてはじめて見る自分の肛門。

綿棒で、そっと触ってみると肛門の粘膜の厚さは思っていた以上に繊細で、目の粘膜と同じくらいデリケートに感じました。

 

 

便が硬かったり、強くいきんだりすると相当な負担がかかるんだろうなとしみじみ実感しました。

確認すると小さな米粒のような、いぼ痔が1個ありました。

 

 

コレがいぼ痔はてなマーク

綿棒で触ると、ぷよぷよした柔らかな感じ。

これくらいなら外来で処置してもらえば簡単に取れるんじゃないはてなマーク

だって中身は血豆でしょ真顔

 


いぼ痔以外に、モヤっとしてる部分がありました。それが邪魔して本来の肛門の形がわからない笑い泣き

犬や猫の肛門のような状態が、本来の健康な姿なんだろうなと思ったりもしました。

 

 

ところが1ヶ月後、このモヤっとが成長して、いぼ痔になり2個になってましたアセアセ

これはヤバい滝汗

 

 

痔になるのも、なんらかの原因があるはず。

原因を取り除いて、いぼ痔を無くさなくては。。。

 

 

一般的に、痔の原因としては、運動不足・肉体疲労・冷え・長時間の座りすぎなどが挙げられます。

 

 

さまざまな要因によって肛門周辺の血流が悪くなり、さまざまなトラブルを引き起こした結果、いぼ痔ができると考えられています真顔

 

 

現在、成長途中のいぼ痔をこれ以上悪化させないよう、生活習慣などさまざまなことを見直しながら自然治癒を目指しているところですグー

 

(by大正製薬)