天守台から、テクテクと歩きます。
紅葉が所々残っていて、青空で、素敵です
ふむふむ、読みます
肝心の建物を撮影し忘れています。
兎に角暑くて、喉はカラカラ
黄色
オレンジ、、、テクテク、杖つきながら、歩く
おぉ これが、忠臣蔵のきっかけとなった場所の跡。
とても大きな木。
歴史を感じます。
富士見櫓
やっと ついた 富士見櫓。
材料は江戸時代のもので、関東大震災時に再建されたそう。
石垣は、江戸時代の物。
歴史を感じるのですが、裏手になるんですね。
正面からだと、どんな感じなのかな~。
ベンチがあったので、やっと一休み。
富士見櫓を後にして、歩いていくと
柑橘系の木に実がなっていました。
沢山種類があって、小さな果樹園のよう。
木の間には、天守台が、見えます。
大きな木がたくさんあり、自然が豊かだなぁというのが印象的でした。
私、紅葉が残っていると感じていたのですが、
もしやこの感じは、東京では「冬」なんだろうか。
みろるにとっては、そうですね、9月下旬から10月ごろの季節感でした。北海道では、過ごしやすい季節で、朝晩ひんやりして暖房つける感じなんですよね~。
どうであれ、紅葉キレイと思う心は、自由なので、綴っていきたいと思います。













