午前から、zoom続きで、PCを見る目が
ショボショボしています。
zoomで、会議とか、PTAとかやるときは、
レジュメがあっても、
ワードかメモを立ち上げて、
手書きで入れたいことを
打ちながら、参加しています。
目と耳をフル回転させてます。
みろるの場合、対面で、字を書きながら、聞いたり発言する方が、集中できないみたい。
誤字、脱字、いつもより多いかも。
で、昨日の、ドラマ 『ゴシップ』。楽しみなドラマはリアルタイムで見ないと、Yahoo!ニュースとかのタイトルにネタバレがあって、ちぇっとか思う。眠くても見ちゃいます。
夕べは凛々子さんの『友達ってなに?』。
が、気になりました。
終始テーマは、友達でして・・・。
定義は分かるよ。
でもな。
何か共通の物や、環境、趣味嗜好でつながっている人。
と、いうものなのかなと・・。
学校の友達って、同じ学校だったという共通項がある。
職場だったり、いつもいく飲食店だったり。
大人になってからは、ご近所という共通項。
子どもが同じ学年とか。
その共通項から離れると、友達から知り合いになり、
はたまた、忘れてしまう。
先日、書いたユーミンネタの
『疑うこともなく、知り合う人々をともだちとよべた日々へ』というフレーズ。
まさしく、そうよね。
ちょっと認知の母にいうと、『付き合いがなくなっていく』
のは、仕方のないコト。
これからは、出会うより、別れの方が多い
とも言っていた。
確かに・・・。年寄の話は深い。
出会っても、ああいい人だなと思っても
付き合いは、続ないんだよね。
line交換しようよ。
ってその場の人たちで交換して
一度も、LINEしなかったり(笑)
だから、高校や中学の友達って大事だよね。
だって、共通の思い出は、ゆるぎないものだから。
共通の何かが、崩れない限り、
友達でいられるのかもしれない。
凛々子・・・
ドラマの最終回までに、
答えは見つかるのだろうか。