自然療法を利用した「痛み」のとり方 | ひまし油湿布・オイルマッサージ療法・栄養療法・カウンセリング|40代からのインナービューティ

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薬に頼りたくないナチュラル志向の女性のためのひまし油湿布や食事療法、栄養療法、神経系も調整するオイルマッサージ、心地よく体をゆるめるボディワーク、今世での自分を活かす為のカウンセリングなどをとりいれた女性専門ナチュラルケアセラピールーム♡

働く女子のみなさま、こんにちは。

インナービューティースタイリスト 石河里絵子です



先日のウェブニュースで

痛み止めの薬「リリカに」劇症肝炎や肝機能障害の重い副作用を発症する症例が確認されたとして、

厚生省が重い副作用への注意を促す記述を薬の添付文書に加えるよう指示した」

というものがありました。

2010年に承認されたこの薬は、主に神経障害性の痛みに対して処方されている薬ということでしたが、腰痛や頭痛の時などにも処方されているそうです。


神経性の痛みにも使われるような薬ということでしたが、肝臓への負担が大きいのはどの薬でも一緒。

実は、「痛み」の原因の一つに、毒素の影響もあることをご存じでしょうか?


毒素排出を促し、血液をきれいにすることで、「痛み」を軽減することも可能なんです



「毒素排出を促す」には...


ひまし油温湿布をする

ケイシー療法オイルマッサージで循環力をあげる

コーヒーエネマ(洗腸)をしてしっかり排出する


などが薬を使わない自然療法としてあげられます。



「頭痛や腰痛などの痛みがこういうことで緩和されるの?


という声が聞こえてきそうですが、いつも「痛み」に悩まされている状態があるなら、薬の常用で臓器に負担をかけない方法も試してみてはいかがでしょう?



ふだんからデトックスとして続けたい「ひまし油湿布」ですが、薬や添加物、お酒などにより疲弊している肝臓のケアとしてもぜひ取り入れていただきたいものです。

・  薬には副作用があるということ
・  薬は対処療法であり、治すものではないということ
・  薬は肝臓にかなり負担をかけるということ
・  ひまし油湿布のようなナチュラルケアもあるということ

などを知っていただき、薬は、どうしてもという時の一時的利用にすること。
できるだけナチュラルケアで対処してみる

という選択もしてみて頂けたらと思います。



        ケイシー療法




また、ひまし油は、ケガや火傷、打ち身といった傷ケアや痛み取りにもお勧めです”


私はこのひまし油を、家庭の万能薬として色々な使い方をして重宝していますが、ちょっとした痛みやかゆみなどをあっという間に軽減してくれるので、本当に助かっています。




自然療法サロン『ナチュラル・フィーリングでは、色々な症状に対するナチュラルケアをセッション時やセミナーの中で紹介しています。

一家にひとビン「ひまし油」☆
まずは、ひまし油湿布セラピー で体験してみませんか?







○Shin」「Shin」「Shoku」3Sのバランスを整える

   心身両面からのアプローチ
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