『We Are…』13話についてのおはなしです。
(PhumPeem抜粋)
一つに入りきらなかったので①として、②に続きます。
原作ネタバレ含みます。
回避お願いします…!!
11話12話はPhumにスポットをあてた回だった気がします。
Phumの優しさとか為人、それから過去の経験や家族との関係性が少し明らかになりましたね。(PhumPeemのいちゃを織り込みながらの🥰なんぼあっても良いですからね)
11話にあった、Beerの話したPhumの子供の頃の経験などはほぼ原作の通りでした。(タイに戻って来た時の年齢が違う?かな?)
これがあったので、今後Phumの両親とのわだかまりの回収がある事がわかって、少しホッとしました。
あとPhumのお父さん役の方が、NLMGのベンのお父さんの役者さんだったのがもうハマりにハマってて、Phumに『お前は異性愛者だろう!恥ずかしいと思わないのか!』と激昂する未来が鮮明に見えました😆
今回ヌン様とはやり合わないですけどね
お父さんとやり合って落ち込んでるPhumがPeemのところに行ってハグして貰うシーンは凄く好きでした😇💕
二人で行くホアヒン旅行も、
そんなPhumを元気付ける為に、Peemが誘い出すという流れになってるのはすごく良いなと。これはめっちゃ良い☺️☺️☺️
そして13話で漸く二人は付き合うことになったっぽいですね…?!
正直よく分からなかったんですが、13話のラストのあのやりとりでPeemが付き合うことを承諾したんですよね??
なんであんな渋々承諾するみたいな感じにしたのかなぁ😅
いや、こんな周りキョロキョロしながらなの初めてだし、こんな引っ張ったんだから何か特別感あれ…とは思いますねw
あと、13話には
原作エピを状況を変えて要素だけ抜粋してるような部分があって、
(元になってると思われる原作エピを次の②に書いています。)
Phumが連絡してくれなくてPeemが落ち込んでKluenが励ます。
状況はまるで違うのですが、
Peemを励ますKluenのセリフはほぼ同じものです。
ただ、元ネタのPeemの実家に行くエピはある筈なので、(14話の予告にも実家のあるチェンマイに連れて行くってPhumに言ってましたし……。)
というのも、
公式から上がっている撮影中の写真にそれらしいものがあったからで
私はこのエピソードは短縮されたにしろあるものだと思っているので、13話で要素だけ抜粋されて使われてることに少し混乱しているという感じです😅💦
そこでPeemのお父さんお母さんとの交流の中でPhumの自身の親に対する気持ちに変化があったりするのかもですね?
そんな13話のあらすじを一旦書きます。
元ネタの原作と比べて欲しいので、詳しめに。
(元ネタに興味ない方は長くてすみません…💦)
*****
Peemは諍いの元になったあの絵を仕上げた事をPhumに報告。Phumから明日送って行くから家に迎えに行くと言われ、約束します。
次の日、Peemは家の前でPhumを待ちますが一向に姿を見せず、連絡しても繋がりません。
コンペに参加する為には作品を持ち込む必要が あり、その締め切り時間が近付いた為PeemはPhumを待てなくなり、自身で絵を持って行きます。
Phumのことを心配したPeemは、兄のFangに尋ねると父親と口論になっていて時間に遅れたことがわかります。ただ、Phumからの連絡はありません。
沈んだ顔をしているPeemのもとにKluenがやって来ます。
きみが他の人を好きなのは知っているけど後悔したくないからと、Kluenは意思表示をした上でPeemがそんな顔をしている理由を訊きます。
Peemが躊躇いながらも経緯を話すと、そんな人のことがいいの?と揶揄うKluen
Peemのこの顔好き☺️
Phumのこと悪く言われたくないんだよね?
もうめちゃくちゃ可愛い…!
こういう時に中の人の性格、感情が出ますよねぇ🫠🫠🫠
真のピュアっ子として定評のあるぷうだからこそ出た表情かなと思います。
(先日のパリ出張でもテイ氏とメイクさんにPhuwinは純粋で良い子だとしきりに言われてましたね🥰)
(言いたくないけど)きっと彼にも何か事情があったんだろう、と励ましてくれるKluen。Peemもそれは理解しています。
Kluenは「きみのことをこのまま好きでいても良いか」と訊きます。気持ちを返して欲しいわけじゃない、ただそれだけで良いと。
Peemはきみが苦しくなるならまずは自分を一番に考えて欲しい、と返すと「きみがそんな人だからだよ」とKluen。
「でも考え直してみて?ぼくはお金持ちでハンサムだよ」とアピールすると「Phumもハンサムだよ」とPeemも応戦。
「でも、参考までにいくら出せるか聞いても良い?」「え?オークションなの?可愛い人は変人が多いって聞くけどきみもそうだね」など二人で談笑しているところへPhum登場。
Kluenは空気を読んでその場を立ち去り、二人に。
「遅れてごめん。また待たせてしまった」と謝るPhumに、「どこにいたの?返信をくれなかったから心配してたんだよ」とPeem。
言葉を詰まらせるPhumに「わかった。忘れて。無事で良かった」とPeemは立ち去ります。
元気がないPeemを心配して、夜にPeemの家に仲間が集まってわちゃわちゃ。
Qから「ちゃんと話し合った方が良い。それか仕返しするかだ」とアドバイス。
Peemにはどうすることも出来ません。
Phumもまた関係を壊してしまったと落胆。
事情をちゃんと話した方が良いと言うBeerやトーイに背中を押されて、もう一度Peemのもとを訪れるPhum。
今度は正直に父親と揉めたことを打ち明けますが、Peemはその事は知ってると答えます。
Fangに教えて貰ったから理解している。ただ、きみからの連絡を待っていたんだと話します。
きみが迎えに来なかったのは何かあったからだと凄く心配で、でも理由を聞いて納得はした。
でも、きみは連絡をくれなかった。結局きみはぼくを大事な人の中には入れてくれないんだと感じた、と話すとPhumはそうじゃない、きみが大切だからぼくの問題で不安にさせたくなかったと胸の内を明かします。でもこれからはすべて話すと約束すると話すと、
またPeemにとっても大切な人なのは変わりなく、ただPhumが話してくれなかったらどうなっていたかはわからない。いまはっきりしているのは、ぼくはきみを愛してるってことだけだよ。と話すPeem。
「もう消えないでね」
「わかった。愛してるよ」
文化祭の展示ブースで(ひとりひとりある?の凄い)早速いちゃつくPhum😆
ここのシーンはPhumPeemというより
完全にぽんぷうでしたね🫠🫠🫠
愛してるともう一度言ってとねだるPhumに根負けするPeem
Phum(Pondさん)がお迎え行くのよきーーー
改めて、今回は選ばれて展示されたPeemの絵の前でPhumは契約の終了をPeemに伝え、
新しい希望を口にします。
「恋人になって欲しい」
Peemは承諾して、流石にここでは花束で隠して13話は終了。
(いつも大っぴらにやってるイメージあるけど、何気に人がいない所を選んでたんでしょうねw)
*****
これは完全にPhumというよりPond🤣
実際に以前これ言ってましたもんねw
また監督がそう言ってるので、まさに元ネタはぽんどさんなのかも知れないですね。
今回はぽんどさんのアドリブではないようですw
[訂正]このシーンも台本には無く、アドリブなんだそうですw
これはアドリブ🫠💕
「愛してると言って」とねだるPondさんと言わないPhuwinたん
これもいつものぽんぷうのやりとり🥰
例を挙げるとキリが無いですが、
ぷうが初めて公開した、おねだりぽんどさんだけ貼っときます
東京みゅじこんで、お留守番ぽんどさんがぷうに送ったチャットのスクショ画像
🐻「愛してるよ」
「しかも沢山」
「時々、愛情のないパートナーみたいに振る舞うことがあるけど、ごめんね」
(🐼が写真を送っていたけど削除)
「ねぇ」
「くそ…」
「ぼくのこと愛してる?」
「答えてよ」
リアルwwww
この身長差すっき…………
ぽんぷうの身長差よきですよねぇ…
あと体格差もよきー…
身長高めで腰の位置高いぷうの体型が個人的にとっても好みで、そんなスタイル抜群のぷうを包み込める身長と体格を持ってるぽんどさんがもう相方として最高で、
ついでに二人の顔立ちもバランスが良くてホントぽんぷう最高👍👍
結局それ
②へ続きます→



