● 子宮には女性の感情のメッセージがあふれている

 

こんにちは!山本八栄子です。

 

子宮は女性の感情のたまり場って言われています。

 

カラダは心と繋がっているわけだから、

 

心に不調があると、カラダでサインを送ってきます。

 

それが子宮の病気と言われるものだよね。

 

 

カラダはそのカラダの主に悪さをしてやろうとかはないのね。

 

カラダは今できるベストの状態を保ってくれてるだけなんです。

 

だからなのかな~、

 

子宮筋腫も子宮内膜症も子宮腺筋症もそれで命を落とすことはない。

 

カラダさん、やさしい~~~。

 

「いつもしてしまってる我慢」

 

なんとかしないから、我慢できなきくらいに痛い。

 

「いい子でいなければ・・」と思うほどに、

 

いい子でいれないくらい痛みが強い。

 

痛みは「気づいてよーーー」と必死。

 

なのに、薬で応戦するって・・・・ガーン

 

そういえば、わたしも子宮筋腫だったのだけど、痛みはひどくなかったのね。

 

でも、10年の筋腫生活で2回、耐えられない痛みに襲われたことがあります。

 

「病院に行け」と家族が言う中、わたしが行きたかったのは

 

当時お世話になっていた鍼灸院の気功の先生のところ。

 

連れて行ってほしかったんだけど、遠いので車で連れて言ってもらわなくちゃいけなくて、

 

痛みで耐えられないのに、

 

そんな事で夫を煩わせてはいけないって、

 

しかも病院じゃないとこ、気功なんか効くわけないだろうと言われそうで、

 

相手のことばかり考えて言えなかったのね。

 

ここまでサイン送ってもらっててもまだまだ抵抗する(苦笑)

 

で、見かねた夫が、

 

「病院じゃなくてもどこでもいいから連れていくから~~」

 

って言ってくれたので、はじめて

 

「気功の先生ところに・・・・・」

 

と言えたのでした。

 

行きの車では、横になりカラダを「くの字」に曲げてないと耐えれなかった。

 

でもね、施術を終え帰りには、普通に「お腹すいた~~」ってご飯食べて帰ったのね^^

 

これもちろん、気功の先生のおかげなんだけど、

 

わたしの心が満たされたから、痛みが消えたんだなーと今はすごく思う。

 

心をないがしろにしないって、こういうことを言うんだよって教えてくれたんだと思う。

 

どんだけ夫に気を使ってたんだーー、わたし。

 

 

子宮筋腫や内膜症や腺筋症などで辛い思いをしている方は、

 

カラダの痛みと共に、

 

ほんとうはどうしたいと思ってるのか?

ほんとうにこれでいいのか?

 

って、心の痛みを無視しないことなんだよ。

 

心の痛みは「見ない」という選択もできるけど、

 

きっと、たくさんのことを「我慢」してきているハズ。

 

何を失いたくなくて「我慢」してるんだろう?

 

それほんとに失ったらダメなものなんだろうか?

 

「我慢」するってカラダに抑うつの感情をため込むことになります。

外に出さないのでどんどん子宮に溜まっていくのです。

 

熱がこもって痛みに変わってくる。

 

何とかしてよってね。

 

誰かのためにではなく、

 

自分がどうしたいかという意識が大事です。

 

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