木更津がナイジェリアのホームタウンになるとかいうワードがネットワーク上に上がっていて。

日本、アフリカ、ビル・ゲイツとの繋がりが鮮明に浮かび上がってきた。

 

越境3.0チャンネルの、石田和靖さんのYouTube動画を視聴してみました。

なぜビル・ゲイツは…をした、する?の、「なぜ」にスポットライトを当てた話の展開が、興味深く感じて視聴しました。

 

 

 

なんでも、「アメリカの億万長者(ビル・ゲイツ)は、今後20年間で、すべての財産をアフリカに寄付することを計画している」のだという。

その繋がりで、日本に810億円を出してもらい、共犯者になってもらうという目論見なのだと。

 

現在ビル・ゲイツは、自身が有利になるような法律の制定を求めるロビー活動を展開しているといいます。こういったことは日本のメディアには全く出て来ない情報。

すでに日本でも行われている「種子法の廃止」も、ビル・ゲイツにとっては非常に有利な法律の改正だったといえると。

 

アフリカ大陸自由貿易協定(AfCFTA)を公益(聞き取れず定かではありません)する貿易団体が、規定書案(漢字はあってるのかな?)の改定作業を進めているのだそう。

 

彼らはアフリカの農業に対して、承認された種子(その多くが遺伝子組み換え種子)のみを栽培する法案を考えていて、それに従わない農家に対しては、法的・および金銭的な罰則を課すことを目指しているという、人道を無視した大変恐ろしいことが進められようとしている状況。

 

グローバル企業の作った種子を強制することを目的とした法改正。

 

しかしそんなことが通ってしまえば、アフリカの土地で長きに渡り育ってきた固定種が消滅してしまう。

一回限りのF1種に依存することになれば、アフリカの土地は、F1種しか育たない土地になってしまう可能性が非常に高いと危険視されています。

 

「私たちの種子は、この土地から生まれてきたものです。どの種子をどうやって使えるか指図するというのは、まさに、新たな植民地政策です」と、アフリカの農家さんも、法案の改正に対して反発しています。

 

"ビル・ゲイツがアフリカ全土を、農業で支配する。ワクチンで支配する。"

これがビル・ゲイツの目論見であると、アフリカのメディアや国民たちは不信感を抱いている状況なのだそうです。

 

ビル・ゲイツ、アフリカ、日本で起きていることには、伏線が敷かれているのは明らかではないかと。

 

木更津が認定を受けてお招きするのが、アフリカの最大人口であるナイジェリアであることが、さらに不信感を抱きます。日本の、木更津の人口をはるかに上回る人口を有する国から、なぜお招きするのか。これでは日本、木更津が乗っ取られるという懸念を抱くのも当たり前である。

 

ナイジェリアのメインランドは危険な地域である。

ナイジェリアは、東アフリカに住む人たちからも危険であると言われているといいます。

日本人とナイジェリア人は合わないと、ナイジェリア人が言っているそうです。

 

政府の、決める側の人間たちは、一体なにを基準に、なぜ事を進めようとするのか。

 

26分辺りから、ナイジェリアの説明をされています。