深田萌絵さんも、木更津のナイジェリアホームタウン問題について、お話されています。
すべてのワードが繋がる。そしてそこには日本と日本国民の危機しかない。
日本のエボラ研究所のことは、メディアでは流れないけれど。
日本人は知って然るべき事と思います。
エボラが発生しているのはアフリカ。
そして突然の日本のアフリカ招待。
高市早苗ほか、日本の政府、自民党が日本国憲法の改正を進めたがっている。
日本の政府は、日本国と日本国民を守らずに、一体何をしている、何の輩なのだろうと思わざるを得ない状況です。
日本とアフリカとの交流、「ホームタウン(故郷)」の数年後。
長崎と東村山、新宿にできたエボラ出血熱の研究所。
ビル・ゲイツ、アフリカ政府、日本政府。
新たなパンデミック。憲法改正。
一体、アメリカの億万長者ビル・ゲイツは、何を企んでいるのか。
自民党、財務省、外務省は、なぜグローバリストの手の上で転がされて、日本を売り渡し、日本に壊滅的な打撃を与え続けているのか。
SNSのおかげで、グローバルなつながりが明るみに出るようになって。「おかしい・怪しい」と思う人たちが増えてきたのに。世界や国の「トップ」とかいう階級の人たちは、なおも平気で、無理矢理に事を進めようとしている。
これを変えるには、やはりまずは、真っ当な政権交代しかないかんじ。
木更津や他のホームタウン認定された市役所には、100を超える抗議や問い合わせの電話がかかり続けているというのに。テレビでは、どのチャンネルもその話題を取り上げないのも。この情報を日本国民に知られると都合が悪い人たちの操作なのだというのは明らかで。
外務省は今回の誤情報を、自分たちのせいではないと、責任転嫁している状態だけれど。
ナイジェリアやタンザニアの政府のホームページや新聞などで、事実無根な事が告知されているということは。
煙のない所に火は立たない。「文化交流」という名目ではじめて、いつの間にか移民受け入れという形になっていて、犯罪が起きても知らぬ存ぜぬで、エボラ出血熱が日本でパンデミックを起こす計画まで、念頭に置いていて。
それでこんなことになっていると考えるほかない状況です。
Xなどで拡散されているのは、ナイジェリアはアフリカで危険地域1位だそうです。
ナイジェリアを木更津に呼んだ時点で、女性は夜、外を歩けなくなるというくらい。モラルがないという情報が広がっているし、それは事実のようです。
ナイジェリアの政府が、デマの告知をしたのも、「火のない所に煙は立たぬ」で。
ビル・ゲイツや日本の外務省との会談の席で、数年後にはそんなかんじになる、ようなことを、口を滑らせていたのでは?と感じます。
ナイジェリア政府からすると、日本は人口が減ってきている。人口が多すぎるナイジェリアの第二都市にしよう。ナイジェリアタウンを木更津に作ろう。仕事にあぶれている若者たちを日本に送って、金儲けをさせることができる。重婚はできないが、日本人の女性と結婚して子供を産めば、ナイジェリアの密度はどんどん濃厚になるだろう…のように考えているのでは?と妄想します。
タンザニア政府の、「日本は長井市を我が国に捧げた」という文句にも嫌悪感を抱きます。
アフリカの地に住む人々は、「自分」中心の価値観を持っているのか。
それは、彼らの地でなら通用するけれど。日本の地では通用しないし。
そこまで日本とアフリカの意志の疎通ができていないのなら、今回のホームタウン計画は一度リセットすることも可能だと思います。
だいたいあんな大きな大陸で一番危険な国と、ホームタウン交流って。危険すぎる。
利益だけに注目して、自分の国を危険にさらす人間が権力を握ったままでは、今後がさらに危ぶまれます。
自民党の高市早苗氏が、突然、エボラについて話をはじめたのだそうで。
「エボラが流行るので、緊急事態条項を作るために、憲法改正をしなければいけない」と言っているそうで。
さらには「国民に主権があるなんて、けしからん」と発言しているそうで。
そもそも日本国憲法は、国民の主権を守るための法律なんですけど…。
緊急事態条項を求める中心にいるのが、統一教会なのだそうです。
彼らは、国民主権を否定し、国家主権にしようとしているのだそうです。
高市早苗氏は、エボラ出血熱などが発生した場合、国会が開けていなければ困る。だから緊急事態条項が必要なんだ、と発言しているそうです。
それに対して深田萌絵さんがつっこんでいて。「普通に考えたら、エボラ誘致の方が話にならないでしょう。エボラ誘致したら、それこそ緊急事態だ」と。(13分くらいから)
正論です。
東村山にあるエボラ研究所が移転するということで。
厚生労働省に対し、「どこに移転するのですか?」という情報公開請求がされたのですが、
なんと「移転先の住所は黒塗りの開示」だったそうです。
厚生労働省は、行政文書不開示決定通知書を出し、エボラ研究所の移転先は絶対に開示しません、と主張しているのだそうです。
その理由は、「国民の間に混乱を生じさせる恐れがあるため、移転先を開示しません」ということだそうで。
彼らは、そんなに日本を悪い方向へリニューアルさせたいのでしょうか。
それが新たな時代のグローバルの姿なのでしょうか。
国を壊せ、滅ぼせ、国民を消滅させろ、苦しめろ、グローバルな混色を目指し、世界共通で戦争ができる、悪事ができる、みんな一緒の、堕落した世界にしよう、と?
エボラを日本に広まらせた場合、普通のワクチンよりも、レプリコンワクチンの方が、早い対処ができます(7分20秒くらいから)などと言っているらしい。
「コロナだとレプリコンワクチンは異論が出るけれど、エボラだったら受けたいですよね」という発言で。
要は、レプリコンワクチンを大量に消費させるために、エボラパンデミックを日本で起こす予定を目論んでいるのか…。
もしそうならば、今回の複数の繋がりの、一番の目的というのは、製薬会社の金儲け、ということになります。
ビル・ゲイツも、医療関係への投資が一番儲かると言ってるというし。
日本の政府も、厚生労働省も、財務省も、外務省も、要は金儲けを第一に考えて、横暴に事を進めているのか。
今朝、テレビを見ていたら、セブン&アイ・ホールディングスの初の外国人社長、スティーブン・ヘイズ・デイカス氏が、セブンイレブンをグローバルに成長させるために、人材なども考えていかないといけない、と発言していたけれど。要は、外国人の店員や上役を充実させていく、ということでしょうか。
今、猫も杓子も「グローバルになることの重要性」をうたっている理由は、一体何なのかと訝しく思います。
日本では参政党や、海外でも「右派」と呼ばれる政党など、伝統を守ることに重きを置く流れが来ているのに。
多くの国民もそれに賛同しているのに。
それとは真逆のグローバル志向が、メディアに流れまくっているのは、なぜなのか。
ということで。書きまくりました。
支離滅裂な文章かもですが。とりあえず、アウトプット・発散したぞ。