我那覇雅子さんのチャンネルでアップされている、8月29日16時に行われた首相官邸前デモの動画から。

我那覇雅子さんの演説↓

 

 

 

我那覇雅子さんの動画で、国際移住期間(国連 IOM)の不信感について伝えてくれています。

 

無一文で、命がけで国境を越えようとする移民を、応援して手助けする団体があるといいます。

それがIOM(国際移住期間)。

 

しかし現地で調べてみると、人道支援を訴えるIOMがしていることは、人道に外れた行為だった。

たとえ襲われても、とにかく前進して国境をこえるように促す行為をしているといいます。

 

彼らが担っている役割は、兵站(へいたん)のようなものであるといいます。

 

兵站(へいたん)とは、戦争において部隊が移動し作戦を遂行するために不可欠な、物資の供給、兵員の展開、整備、衛生、施設の構築・維持など、後方支援全般を計画・実施する活動を指します。

難民・移民をどんどん受け入れれば、母屋(国)は崩れてしまう。

現代の戦争は、弾ではない。弾は最終手段であり、まずは移民を使った侵略を行っているといいます。

そしてIOMは、各国どこにでも存在していると。

 

日本に移民を推進する彼らの目的は、日本を助けるのではなく、占領することである。

 

IOMは、今後、どれだけの移民を日本に送り込むかを、研究し、計算してあるそうです。

「リプレイスメント」というタイトルで発表していて。「リプレイスメント」とは、「置き換え」という意味。

 

「日本は、日本の人口を2025年と同じ数を保ちたければ、2005年から2050年まで、毎年38万人の移民を日本に入れないといけない」

「さらに、労働人口をもっと増やしたければ、毎年60万の移民をいれなければいけない」

「最終的には、30%の移民と、移民の子孫にしなければならない」

 

こういった指南書を、すでに書いてあるのが現状なのだそうです。

 

だから、「勘違いです」という市長の無責任な発言や、外務省のごまかしに、日本国民は惑わされてはならない、と。

 

バイデン政権の時代にアメリカが移民を無作為に受け入れて、アメリカが大変な被害を被った。

香港にも、中国から移民がどんどん入って来てしまい、問題になっているといいます。

日本でも同じことが起きてしまうのが、明らかになりつつある。

 

トランプ大統領のように、自分の国ファーストを重視する必要があると、ひしひしと感じます。

 

日本の歴史の正しいお話など、先生方のデモでの演説↓