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「僕たちは世界を変えることができない。」本日公開!舞台挨拶の様子〜

本日公開!
「僕たちは世界を変えることができない。」

向井さん達の舞台挨拶の様子です。
http://news.walkerplus.com/2011/0923/15/

きっとこの映画は口コミでもどんどん広がっていく
映画になると思います。
メッセージ力がかなり強い映画。

それは原作の葉田甲太くんの気持ち、想いを
俳優さん達全員が
自分のことと捉え、
苦しみも葛藤もきっと同じくらい
リアルに感じたからこそ
こんなにいい映画に仕上がったのだと思います。

カンボジアに限らず
海外にも
勿論日本にも
もっと目を向けてくれる人が増えることを願います。

世界が少しでも平和になりますように。

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明日公開映画!「僕たちは世界を変えることができない。」向井理主演☆

今日の道新の夕刊記事です☆
先月末、北海道で
主演の向井理さん原作者の葉田甲太くんゲストに迎え
試写会が行われました。
その時の取材内容です。

明日公開!!
「僕たちは世界を変えることができない。」

皆様劇場に是非観に行ってくださいね。
札幌シネマフロンティアです☆

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僕たちは世界を変えることができない。向井さん&葉田くんインタビュー☆期間限定☆

9月23日公開!!

「僕たちは世界を変えることができない。」

向井理さん主演
葉田甲太くん原作


先月、北海道の試写会が行われましたが
その日にインタビューした映像が
今から48時間限定で観れます!
http://www.stv.ne.jp/tv/theaterS/interview/index.html

この映画は葉田くんの想い
そして、向井さんの想い
俳優さんみんなの想い、
エネルギーがギュッとつまった
芯のある映画です。

普通の映画の感覚とは違います。
ドキュメンタリーというか
リアルに近いと言った方がいいかもしれません。

映画本当に良いです。
北海道の試写会参加者、
中学生から年配の方までいましたが
どの層の方も皆様感動したと
男女問わず、涙とまらなかったと
感想も届いています。

皆様、タオルはんかち持参で映画館にいってくださいね。
向井さんのいろいろな顔も観れます☆
私、涙とまりませんでした。

本当に感動します!!
ただ、
映画観終わった後のぐしゃぐしゃな顔で
向井さんと初挨拶したことは悔やまれますが、苦笑

9月23日公開!!
是非、皆様にも観ていただきたい作品です!!


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僕セカの試写会イベント動画☆

葉田くんのお話はみれませんが
向井さんがお話されていますので
是非観てください☆

http://www.youtube.com/watch?v=NpeBnAeK3Sg

この映画は泣けます。
向井さんの演技も最高でした。
葉田くんの役はやっぱり向井さん以外いないです。

本当に考え方とか似てる部分があり
私の中では葉田くんと一心同体ですね。
きっと俳優さんみんな、
葉田くんと同じくらい傷つき、いろいろなことを感じ、、、
本当に命を削って撮影に望んだ事が理解できます。
リアルな映画です。

沢山の人に観ていただきたい。
カンボジアのほんの一部分かもしれませんが
是非、皆様も触れていただけたらと思います。

普通の感覚の映画とは全く違います。

9/23日公開です~☆


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「僕たちは世界を変えることができない。」北海道試写会

先日、「僕たちは世界を変えることができない。」
北海道試写会が行われました。

何度かこのブログでもご紹介していましたが

向井理さん主演、葉田甲太くん原作、
深作健太さんの監督作品となります。

「150万でカンボジアに小学校を建てる!」
葉田くんの医大生時代のホントにあった物語。

いろいろ縁があり、葉田甲太くんと出会いましたが
ちょうど映画化の話が出てきたくらい
まだ、主演が向井理さんに決まる前から
関わらせていただいていたこともあり
なんだか、自分のことのように嬉しく感じています。

今年の3月にこの原作本の第一章から派生した
葉田くん監督の
「それでも運命にイエスという。」
エイズ病棟が舞台の映画の札幌上映会の主催を
させていただいたこともあり
今回の北海道の試写会の人集めをさせていただきました。

主に学生中心のディスカッションという内容でしたので
3月のイベントの時にお手伝いいただいた学生の方や
自分の大学の講義を聴講していただいた生徒さん
(講義の中で、葉田くんのお話しもさせていただいていまして)
私の周りにいる、国際協力をされている方々に
お集りいただきました。

私も映画を観るには今回が初めてでしたので
かなり楽しみにこの日を迎えました。

映画の公開は9/23日からですので
内容は言いませんが、、、
映画という枠を超えた作品となっています。
葉田くんが実際にお世話になったカンボジアのガイドさんも
登場し、ドキュメンタリーなタッチ。
カンボジアの現状にもリアルに触れることができます。
歴史を知る意味でも
沢山の方に観ていただきたい作品です。

向井さんも葉田くんのフィルターを通すということに
専念し演技をしたとのことですが
向井さん自身もカンボジアに対する想いも強く
葉田くんの気持ち、向井さんの想いも合わさり
本当に命を削って撮影に臨んだことが想像できます。

葉田くんの役は向井さんじゃなければ
こんなに素晴らしい映画にはならなかったのではないかと思います。
このような映画はもう二度と撮ることはできないと
話しているくらい、この映画に対する想いも強く
現在は平日、毎日撮影というスケジュールの中、
土日は「僕せか」のキャンペーンで
全国をまわっていることからも
その想いの強さが伝わるかと思います。

映画の後は、ティーチイン。
向井理さん、葉田甲太くんをゲストに迎え
質問などに答えていただきました。

ちょうど、その直前(映画観終わった直後)
東映の方に呼ばれ、控え室へ。
涙で顔ぐしゃぐしゃでしたが
お二人に挨拶させていただきました。
会場内でいろいろハプニングもあり
いきなり、ドアから向井さんが現れたので
私もびっくりしてしまいまして、笑。
葉田くんに紹介していただき
「お世話になっております」って頭下げられてしまいました。
葉田くんもそうなのですが腰が低い。
映画の感想くらい直接言えば良かったのですが
緊張もあり、葉田くんとちょっと会話。
(向井さんは本当に顔が小さく笑顔の素敵な方でした)

2人への取材もかなりハードで分刻みのスケジュール。
ティーチインの時間ももっと欲しかったくらいですが
会場に集まっていただいていた方も
意識の高い人ばかりでしたので
質問の内容も濃かったように思います。
向井理さんブログ→http://ameblo.jp/osamu-labo/
(取材の模様はそのうち新聞等でも目にするかと思います)

以前に葉田くんと電話した時に
向井さんのこと心から尊敬していると聞いていましたが
受け答えの内容、物の捉え方
葉田くんとリンクする部分も多く
本当に頭が良くて飾らない人なんだなぁと納得しました。
会場に来ていた全員が
2人の人柄を理解できるようなそんなやり取りでした。

参加者の方々からも沢山メールいただいていますが
涙とまらなかった、と皆様から感動のメッセージいただいております。
本気で男泣きした、と年齢男女問わず
皆様の心に響くものがあったのだと思います。

特に若い人たちにはこの映画は観ていただきたい。
きっと自分の中の何かが動き出すはず。

映画の割引券は「みんたる」「北海道再生酒場」にも置いてありますので
是非ご活用下さいませ。
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