子どものやってみたいを育てるサポーター、都木たまきです音符

 

昨日は、かなり久しぶりに

ボウリング🎳に行きました

10年以上ぶり笑い泣き

 

めちゃくちゃ苦手意識があって、

スコアが伸びないから

面白くない

 

苦手だと思うことは

避けたい

 

なのに、遊びのボウリング大会に

申し込んじゃったんです

 

理由は、

「行こう!」

と誘われたから

それだけです

 

ノリで申し込んだのですが

後になって、後悔し始める始末あせる

 

困ったな〜と思っていたところ、

「ちょっとしたコツを知ったら、スコアが伸びた!」

という方が、何人かでボウリングするって聞いたんです

 

これは、行くしかない

 

で、行ってきました

 

結果、いつも100いかない私が

なんと、150びっくりマーク

うれし〜爆  笑
 
 
苦手だと思っても
やってみたら
できることっていっぱいある
 
苦手だと思うことで
やらないのは
もったいないことしてるな〜笑い泣き
 
って、改めて思いました
 
私たちは
過去の経験から未来を想像し
選択しています
 
判断するのは、
「できるかできないか」
の物差しじゃなく
「やりたいかやりたくないか」
 
その方が
自分に正直でいられる
って思う
 
子どもが挑戦を嫌がるのは
過去の経験が影響してるかも
 
そんな時は
何が嫌か
聞いてあげて
 
はっきり言葉にできない不安があるかもしれないから
 
こんなことを嫌がるなんてあせる
って思うこともあるかもしれない
 
でも、不安材料は人によって違う
 
犬に吠えられた経験から
犬が苦手になる人もいる
 
犬の可愛さを知ってる人にとっては
その気持ちが分からない
 
 
こんな風に
人によって違うことを前提に
聞いてあげてね
 
不安材料が分かったら
どうしたいかを聞く
 

「できる・できない」

じゃなく

「やりたいかどうかキラキラ

 

答えが「やりたい!」なら
不安を取る方法を一緒に考えてみようビックリマーク
意外と不安をひょいっと乗り越えて
進み始めるかもしれない
 
その為には
マイナス部分をしっかり聞いてあげよう飛び出すハート