いつも笑顔で、子どもも賢そう、家とは違うな…
年に何度も海外旅行なんて、羨ましい
こんにちは
憧れるけど無理だと思ってること、あると思う。
今日は、少しずつ、その思い込みを上書きする方法を伝えるよ。
羨ましい、憧れる、私とは違う世界、
こう思ってると、いつまでもこのまま。
今の自分の方が、都合の良い理由がある。
それを見つけられたらいいけど、気が付きにくいこともある。
そこsで、今日は、違う方法でのアプローチを伝えていくね。
自分には望みは叶えられない、と思っている、潜在意識に、
あなたは望みを叶えられる人だよ、って思わせる。
辛いことではないけど、ちょっとした我慢ってない?
例えば、
「今日は、ゆっくりしたいな」
と思ったら、家事をせずに過ごしてみる。
家事は、次の日でいいからやらない、誰かに頼む、やらなくても良い方法(紙皿で食べるなど)を考えるなど
工夫したら、手放せる方法がある。
でも、やらなきゃいけないもの、と思っていたら、そのアイディアも思いつかない。
女性って、家族や子どものことを優先して、自分おことを後回しにしがち。
家事は女性がやるもんだっていう文化が、生まれた時からあるから、
刷り込まれている。
でも、自分がしたくなかったら、やめても良いんだよ。
やめる方法を考えるだけ。
で、話が逸れたけど、こうやって、今までしてきた、ちょっとした我慢って
当たり前、そうするべきと思ってることが多い。
これが、理想が理想で終わる原因になってる。
小さなことでいい、自分の望みを叶えることを積み重ねていこう。
そうすると、自分は望みを叶えられる人だって、潜在意識は思う。
と、いう私も、それに取り組んでいるところ。
毎日の生活に追われると、つい、以前の自分の習慣が出てしまう。
説得力のない話になってしまったけど、
女性は我慢してることが多い!
自分のことを大切にしてあげよう
自分のために、してあげる。
自分がご機嫌でいられるようにしてあげる。
っていうのが、今日の私の伝えたいこと
一緒に、望みを叶えられる意識を取り戻そう
・我慢してることを書き出してみよう。
・LEVEL.1の我慢 すぐ叶えられることをやってみよう。
・LEVEL.2 の我慢 叶えられる方法を見つけて、やってみよう。