【広島・遠隔ヒーリング・ポエム】Happy Everlasting

【広島・遠隔ヒーリング・ポエム】Happy Everlasting

 
 
       愛を感じて過ごせる喜び。

          溢れ出る愛が進むべき道を示す。

             永遠を教える波音が静かに背中を押す。

       

朝顔の涼やかな色夏に合う夏を選んで咲いた存在

天気図に台風マーク三つある強い街作り進んでいない

朝陽浴びやる気元気が湧いてくる会社伸び伸び出来る環境

滝巡り三カ所ぐらい回りたい滝に詳しい人の案内

 

 

 

 

冬の雨棘ある言葉浴びせられ

冬の海人寄せつけず地味な色

玉子酒雨音を聞く余裕出る

 

 

 

 

 

知っているようで
知らないこと

知っているければ
深くは知らなかったり
ほぼ知らなかったり

知ることは楽しいこと
楽しくて更に知りたくなる

興味あること
興味ないことでも
知っていく

生きていれば知ることばかり

知ることがなければ
退屈だろう
たぶん物足りないだろう

これからも知らないこと
知っていくのだろう

 

 

 

 

早朝のひんやり感に飛び込んだ自分探しはひとまず停止

朝顔の淡く優しい色が好き夏は暑いと一言添えて

夜風浴び庭でワインを少し飲む飲み過ぎ注意出来る満月

木々を見て青々とした葉を眺め癒し系とか呼ばれる自然

 

 

 

 

覚えても忘れて覚え直す日々

会話して相手の奥に触れてみる

前向きになり前向きが心地良い

 

 

 

 

昼間を通り過ぎて
真夜中になっていく

外は静か
都会ではないこの町
街灯は少なくほぼ真っ暗闇

テレビはあまり見ない
静かな部屋は真新しい

心も静か
余計なこと考えない
幸せが満ち溢れている

真夜中はスッキリしている

真夜中の電話
不思議な感覚になった
ただの電話なのに

何かするわけではない
ただ真夜中の空間を楽しむ

 

 

 

 

海のない街にも寿司屋多くある海に憧れを持つ人々

一級河川遠回りして海に出る支流と合流して大きな川

使われていない田畑は草の森人引き寄せない異色のパワー

向日葵は目立ち過ぎると息子言う夏の暑さは堂々として

 

 

 

 

賀状書く出前を頼み腹が鳴る

冬休落書きの跡消す作業

ポインセチア並べる従兄弟売り上手

 

 

 

 

 

春に突入した
順調に暖かくなっている

砂浜に誰もいない
春の音はまだ小さくて
よく耳を澄ます

桜のように華やかさはなく
ただただ波音を聞く

出逢いの前に
別れが来る
春の微妙な流れ

春の波に触れる

冷たさと春の音
自然の決まった流れは
変えられない

変えようとしても
無意味だと知る

 

 

 

 

塗り絵して集中力がアップした綺麗に塗れた誰かに自慢

良い映画だけは何度も再放送不思議と飽きず楽しく視聴

神秘的プラネタリウムリニューアル最新技術詰め込んだドーム

出逢う人出逢う人皆親切で都会の渦に飲まれない村