短歌近所には飲食店が全くないオープンしても風と消えてく 暑くても週一回は鍋料理夕飯はいつも家族爛々 神社内ひんやり結界貼られてるパワースポットが保たれてる 水害のニュースよく聞く梅雨の時期ナイトクラブが並んだエリア
冬を忘れさせる歌 外に出れば寒い 寒さが纏わりつく ラジオから聞こえる リクエストされた 夏の明るい歌 冬を忘れさせる歌 そういう気持ちで聞く 雪は降っていないけれど とにかく寒い 強い寒波が来ている 夏の歌ばかり頭に浮かぶ 冬の歌を聞くと寒い 温かい部屋にいると大丈夫 外に出たくない 何もしないで ゆっくりラジオ聞く
短歌紅茶飲み安らぐ心感じ取る次元が一つ二つ上がった 梅雨入りは今日か明日か明後日か気温は高く梅雨が吹っ飛ぶ 本日は快晴と聞き元気湧く立て込んでいる仕事片づく 猛烈な湿気で梅雨は心地悪いじとじと感とじめじめ地獄
愛の歌 好きな人との会話は どれも愛の歌になっている 楽しい内容ならば 愛が散りばめられていて 特別なものに変わる 家族と過ごしている時間は 先祖から流れている深い愛 繋がっている感じ 安心感に包まれながら 伸び伸びと生活出来る 愛の歌は生まれ続けている 消えることはない 家族との絆は消えない 深まり続けている 愛の歌が響いている 楽しい家族との時間
短歌梅雨入りの話で盛り上がる社内若い社員の髪が丸まる 外に出ず雨が気になり外を見る大きな窓にぶつかる感情 湿気から逃れられない梅雨最中美味に出逢える商店街 雨は止み梅雨の晴れ間が広がって心ポツンと夏に溶け込む