短歌雨雲が次々と来て雨だらけ土砂災害が心配される 警報が次々と出て不安顔子は何回も外を気にする 警報はすんなり消えて一安心晴れ間が覗き梅雨がぼやける 梅雨の谷間合間で晴れてすっきり感気分転換出来て羽ばたく
マンションばかり 自宅から見えていた海 お気に入りだった 海辺に出来たマンション 自宅から見えにくくなり 残念に思っている 気づけばマンションばかり どの方向見ても見える 嫌いではないけれど 景色が変わってしまうので 多過ぎるのは嫌 街は勢いよく変わっていく 古い新しいが 混在していて 街の奥深さになる マンションもいいけれど そればかりになるのは嫌
短歌紅茶飲み紅茶の色は鮮やかで良い影響を与える心に 恋をして重々しさでいっぱいで逢えば心はドキドキの渦 サッカーの点の取り合い面白い迫力のあるる展開続く バスケットスピード感があっていい刻々と変わる試合状況
初恋 誰にでもある 無い人はいない 人によって違う その時が来ても 分かりにくい その人のことが気になって チラチラ見てしまう 胸が苦しいような 何だか変に感じている どうなってしまったのだろう 心がずっしりと重い 幸せを感じたり わくわくしたり 苦しくなったりする よく分からない 日々を過ごしている
何もかも 自分が生きたいように 自由に生きている 楽しいことが 自然についてくるように 賑やかな日々が続く 何もかもが 良い方向に進み 迷う暇がないくらい 人間関係も良好で 友達も増えている 何もかも順調に進んでいる 仕事のほうも 次々と商談が纏まり 充実している 何もかも上手くいっている いつもそう思っている