そういえば、既に手遅れ感満載の「東京23区の火葬場の料金5割り増し問題」ですけれども、ご存知の通り最大手東京博善が中国資本に売られたって話じゃないですか。
全国平均1万円のところ、博善を使うと9万円という意味がわからない金額設定になっているわけですよ。
思ったんですけど、遺体を燃やすって言うのは相当特殊な事業ですし、犯罪に利用する事も可能なので、管理が民間でそもそもいいのかって思うんですがどうでしょう。
実際外国企業であり情勢が不確かな中国企業の子会社という、最も避けたいトラップにハマってるわけじゃないですか。
ここから都営の火葬場を増やすにしても、ジャンル的に近隣トラブルが避けて通れない事案ですし、もう檀家が少ないお寺の地下とかに建設お願いするしかこんにちはヽ(・∀・)ノ
嘘だとは思いますけど、密かに臓器抜かれてるなんて噂すらありますよね。
棺桶に入れた金目のものも転売されてるとか、あまり良くない都市伝説も横行しています。
これもひとえに『政治のミス』でして、都市防衛に起こりうる災害や人災に対する備えを怠ってきた都が悪いです。
インフラに関わる事案は手のひら返ししてでも都民を守るのが先決ですので、即刻対応して欲しいものです。
やっぱ人の死で遊ぶ奴はクソだなまた来週(๑•̀ㅂ•́)و✧
