いつも謎だなーと思うんですが、一昨日日米合同で円買い為替介入したじゃないですか。
今って放っておくと円は売られがちで、そうするとジワジワ円安が進むじゃないですか。
これって国や企業や投資家の動きで日々上下してるわけですが、何が謎って例えば日本で政策的に国民の景気動向を見据えて減税案が出たりすると、投資家は円を売り始めたりするんですよ。
まあ皆んながそうする定型があるからそうなるんでしょうけど、こんなもんを恐れてたら国は一生増税しまくらないといけなくなりますよね。
輸入品が高いと困るから、国産開発をバンバンする必要が出てくるけど、そうなると自国のものが売れないアメリカが困ったりね。
だから同時に介入したんでしょうこんにちはヽ(・∀・)ノ
それにしてもなかなか安定しないですねー。
以前は困った時の円買いなイメージでしたけどね。
アメリカは円を買ってユーロ大量に売ったけど、多少ヨーロッパ旅行しやすくなるといいですね。
まあイタリアとデンマーク以外危険すぎて行けないけどなまた来週(๑•̀ㅂ•́)و✧
