海と夢の覚書 -3ページ目

海と夢の覚書

毎日が煩悩まみれ。

お互いを必要とするのだろう


彼は私といる時間はどんな気持ちなのだろうか


私は彼といる時間はただただ愛おしい

そして安心

とても気が楽で落ち着く

外では楽しさ

笑顔でいられる…優しくなれる

だから彼が必要


彼にも同じ気持ちでいて欲しい

欲のはけ口だけにはなりたくない