海と夢の覚書 -2ページ目

海と夢の覚書

毎日が煩悩まみれ。

悲しくもなく

得たものは何だったのかな?と

大好きな子から仕事終わってから電話もらって、2時間ほど雑談

やっぱり馴染みのある方言は話しやすいし聞きやすい

伝わるニュアンスと会話のテンポが心地良すぎて

知らぬ間に時間過ぎてた


わかってもらえてる同僚がいて

ほんと良かったな☆


大人になってから

友達のような存在を得たのはすごく大きい


彼と仲間に支えられた2年間



これからも前だけを見たい!