海と夢の覚書 -2ページ目

海と夢の覚書

毎日が煩悩まみれ。

「帰ってきてほしい?」なんて



本当は、誰の元に帰るのが正解なんだろう



この一週間、ずっとそんなことを考えていた



やっぱり離れると、ほんまにあかん



熱が冷める


目が覚める


酔いが醒める


今の感覚は、きっと「醒める」


心地いい幻想から抜け出して、現実をちゃんと見つめるべきなのかな



まあ、楽しいことが好きなのは、変わらへんねんけど